2021年(令和3年) 大石ファーム野菜栽培日記


その他

 2/10 アーチ支柱置台制作

 2/19 胡蝶蘭二輪目が咲く

 3/3  胡蝶蘭四輪目が咲く

 3/12 トマト用のコンパニオンプランツ 「バジル」と「マリーゴールド」をポットに播種

 3/15 胡蝶蘭の花が8ケになった

 4/15 胡蝶蘭の花がいつの間にか10ケになっている

 5/4 モグラ対策:畑回りに「彼岸花」の球根を植える

 5/22 胡蝶蘭の花びらが散り始める


アスパラガス

2021年

 1/6 根の掘り出し作業

 1/8根の掘り出し作業終了、掘った溝に腐食酸入りの肥料300gと牛糞堆肥60Lを入れ、土と混和する。

 1/9昨日掘った溝に施肥:醗酵鶏糞2kg苦土石灰1050cc888有機配合700ccコンポストの堆肥を投入

   土を半分戻し、牛糞堆肥30Lを投入。土を全部戻し、均す。

 1/11 Lサイズの根株を4つ購入

 1/14 プランターの土14L×8袋を全面に入れる 土の間に貝殻石灰肥料2㎏を入れる

 1/15 花と野菜の培養土100Lを全面に撒布し、均す

 1/21 根株7箇所60㎝間隔で植付け。→ベンレート2000倍液で潅水

 3/4  雑草取り(シャベルで削り取る)

 3/9 新しい芽が出始める

 4/3 萌芽が盛ん

 7/15 雑草取り


いちじく(ドーフィン)

2021年

 1/8 剪定作業と寒肥(菜種油粕)300cc/株


いんげん(モロッコ)

2021年

6/24 タキイ種苗から種が到着:1袋33粒 8㎝ポットに3粒ずつ播種 11ポット

    60cm×5mの圃場に施肥:全面に苦土石灰500ccを撒き、中央部の溝に配合肥料750ccと堆肥12.5Lを投入後、埋め戻す

 6/29 ポット苗の発芽が始まる

 7/6 定植:畝作り60cm×5m 黒マルチ 支柱とネットを設営 45㎝間隔で植穴を開ける 植穴にダイアジノンを撒布

        11ポット(1ポットに2~3苗)を定植 定植後、潅水はしないで株元にオルトラン粒剤を撒布 苗はすべて徒長したもの(20cm位)

 7/7 殺虫消毒:アルバリン噴霧

 7/21 ネットより高くなったつるさきを摘芯する

 7/25 枯れた株が発生

 8/4 開花が始まる

 8/11 サイドの支柱を補強2本から3本に増やす 外側にアンカーを打ち、先端を引っ張る

 9/24 実が販売できる姿になった

 9/27 追肥:888化成肥料150ccを畝周りに撒き、鍬で混和する


枝豆(あじみのり)

2021年

 3/10 トウモロコシ定植に合わせ、株間に2粒ずつ播種→潅水後、穴あきビニールトンネル

 3/16 ①②前作片付け+雑草取り

 3/17 ①②醗酵牛糞堆肥各80Lずつ全面に撒き、鍬で耕す

 3/19 ①②施肥:ダイアジノン、苦土石灰1600cc、ヨウリン400ccを全面に撒き、耕運機で耕す

 3/24 ①②ぼかし肥料各1500ccずつ全面撒布

 3/25 ①②畝作り、フリーホールマルチ

 4/5 ①用「あじみのり」を128穴セルトレイに播種→潅水せず→ビニール袋に入れる→屋外の苗置き場に

 4/20 ③用の圃場に牛糞堆肥30Lを表土に撒き、鍬で軽く土と混和する

 4/23 ③70cm×10m×10㎝の平畝作り→フリーホールマルチを敷く 

 4/30 苗にダコニールを噴霧

 5/1 ③用播種:128穴セルトレイ→潅水→不織布を掛け、屋外へ置く(平コンテナ台の上)

 5/3 ①定植:定植前にダイアジノンを撒布→定植後、寒冷紗トンネル設置

 5/6 ②定植:定植前にダイアジノンを撒布→定植後、寒冷紗トンネル設置

 5/14 ③定植:定植前にダイアジノンを撒布→定植後、寒冷紗トンネル設置

 5/29 ①②③玄米アミノ液500倍を噴霧

 6/5 ①②③玄米アミノ液500倍を噴霧 ①開花

 6/12 3/22トウモロコシの株間に直播した「あじみのり」を人鞘ずつ収穫→絶品

 6/27 ①収穫間近

 6/28 ①試し採り4株→まだ早いか?

 7/31 全て収穫終了

 8/4 ③マルチを剥がす


オクラ(ピーファイブ・ヘルシエ)

2021年

 5/24 128穴セルトレイに播種

 5/29 発芽が始まる

 5/30 圃場70cm×10mに堆肥60Lを撒き、中央部を耕運機で耕す

 6/1 施肥:全面に苦土石灰1500cc、耕運機で中央部に溝を切る

    溝の中に、配合肥料1000cc、牡蠣殻石灰500cc、ぼかし肥料200ccを入れる

    フリーホールマルチを敷く

 6/14 苗:本葉が見え始める

 6/20 定植15㎝間隔:定植前、苗にアミノアルファで潅水→定植穴にダイアジノン→定植後、アミノアルファで潅水→株元にオルトラン粒剤撒布

 7/7 殺虫消毒:アルバリン+ダコニール噴霧

 7/18 ピークファイブのつぼみが出始める

 7/21 ピークファイブ初収穫1ケ

 7/25 ヘルシエ初収穫1ケ

 8/16 追肥:マルチの裾に普通化成肥料8-8-8を500cc撒布

 8/28 追肥:マルチの裾に普通化成肥料8-8-8を500cc撒布、鍬で混和する

     消毒:アブラムシ-アルバリン噴霧

 8/30 オルトラン粒剤を株元に撒布する

 9/11 追肥:マルチの裾に普通化成肥料8-8-8を500cc撒布、鍬で混和する

 9/27 追肥:888化成肥料1000ccを畝周りに撒き、鍬で混和する


かぶ(スワン)

2021年

 8/20 草取り

 8/21 石灰窒素全面撒布:2畝22㎡に1100cc

 8/22 2畝全面に堆肥20Lを撒き、耕運機で耕す

 9/5 2畝に施肥、消毒:化成オール14、ネビジン、ネマトリンエース、ダイアジノンを全面撒布し、耕運機で深耕する

 9/15 2畝耕運機で耕す 1畝のみ畝作り:平畝→5条マルチ→1/2に2粒ずつ播種→不織布で覆う

 9/19 9/15播種した分発芽始まる

 9/24 ①残り半分に播種 1穴2~3粒→潅水後、不織布を掛ける

 9/27 消毒:プレバソンを噴霧


中かぶ(耐病ひかり)

2021年

 8/11 石灰窒素を全面撒布:1m×14mの畑に1250cc

 8/22 雑草取り

 9/2 雑草が多くなってきたので、耕運機で耕す

 9/5 施肥、消毒:化成オール14、ネビジン、ネマトリンエース、ダイアジノンを全面撒布し、耕運機で耕やす

 9/14 ダイアジノン全面撒布→耕運機で耕す→平畝作り→フリーホールマルチを敷く

 9/15 1/2畝に播種→不織布で覆う

 9/19 9/15播種した分発芽始まる

 9/21 アミノアルファ噴霧

 9/23 中かぶの「「耐病ひかり」と「玉波」を播種:表土に撒き、そのまま土を被せる

 9/27 消毒:プレバソンを噴霧


 


かぼちゃ(ロロン)

2021年

 4/11 土作り:70㎝×9mの畑:中央部に溝(40㎝×30㎝)を切る→堆肥15Lと米糠、苦土石灰1000ccを溝に投入→埋め戻す

 4/21 播種:9㎝ポットに1粒ずつ6ポット。 ポット底面に腐葉土を敷き、野菜と花の培養土+赤玉土を混和したものを8分目まで入れ、その上に種用培土を載せる

     潅水後、種蒔き→表土をバーミュキュライトで覆う→転圧後、出窓の加温器に入れる

     圃場:肥料を入れずに、山型の畝作り60cm×8m→黒マルチを敷く

 4/27 発芽が始まる

 5/7 本葉3枚目が見え始めた苗5株を定植:定植前、苗にアミノアルファを潅水。 定植穴にアミノアルファ潅水後、ネマトリンエース、アドマイヤ―を撒布

    定植後、アミノアルファで潅水。株元にオルトラン粒剤を撒布。ホットキャップを被せる。全体をフラワーネットで覆う。

 5/11 ホットキャップを外し、潅水

 5/18 1株定植:本葉3枚目が見え始めた苗を定植:定植前、苗にアミノアルファ+ベンレート液を潅水。 

     定植穴にアドマイヤ―を撒布 定植後、アミノアルファ+ベンレートで潅水。株元にオルトラン粒剤を撒布。行灯仕立て

 5/25 1株定植:本葉3枚目が見え始めた苗を定植:定植穴にダイアジノンを撒布。

     定植後、潅水。株元にオルトラン粒剤を撒布。行灯仕立て

 5/28 親ヅル摘芯

 6/12 畑周りに自生した「ロロン」実成り3ヶ

 6/13 アミノアルファ1000倍液を株元に潅水

 6/22 追肥:化成肥料8-8-8を通路に撒布する

 6/24 消毒:ダコニール+玄米アミノ液を噴霧

 6/26 実成り9ヶ

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧

 7/10 1ケ収穫

 7/15 2ケ収穫

 9/22 最終収穫3ヶで片付け 今季の収穫は22ヶでした。


きぬさやエンドウ(シャンパーニュ)

2021年

 2/11 追肥:1株ごとにぼかし肥料ひとつまみ+888配合肥料ひとつまみを株元に撒き、指で土と混和する

     畝周りの草取り

 2/24 実成り始まる

 3/4  初収穫

 3/17 追肥:牡蠣殻石灰肥料を各通路に500ccずつ撒き、土と混和する

     アミノアルファ1000倍液+玄米アミノ500倍液を噴霧

 3/27 追肥:牡蠣殻石灰肥料を各通路に500ccずつ撒き、土と混和する

 4/16 追肥:化成オール14各通路に500cc

 4/26 片付け

 

キャベツ(時なし甘藷)

2021年

 2/17 追肥:14-14-14化成肥料1000ccとぼかし肥料を畝周りに撒き、鍬で土と混和する

 3/17 アミノアルファ1000倍液+玄米アミノ500倍液を噴霧

 3/20 初収穫

 3/27 5ケ収穫 割れ始めてきた

 4/27 最終収穫&片付け


きゅうり(Vロード

2021年

 4/13 播種:9cmポット1粒ずつ15ケ 

     ポット:底に腐葉土、中間層に野菜の培養土、上層部に種用培土、表土にバーミュキュライト

     出窓に置く

 4/18 発芽始まる

 4/26 前作片付け→施肥:全面(70cm×8m)×に苦土石灰1800cc撒布→畝中央部に耕運機で溝掘り→

     牛糞堆肥30L、配合肥料(野菜専用+牡蠣殻石灰肥料)、米糠10L、過リン酸石灰300ccを溝に撒き、

     鍬で耕す→掘り上げた土に過リン酸石灰300ccを撒き、埋め戻す→山型畝(高さ20cm位)を作り、

     黒マルチを張る

 4/27 ①支柱、ネットを2梁張る

 5/4 ②牛糞堆肥25L全面撒布し、鍬で耕す

 5/6 ①15苗定植:定植穴に「ベンレート」+「アミノアルファ」潅水→「アドマイヤ―粒剤」つまみ入れ→定植後「ベンレート」+「アミノアルファ」潅水→

      株元にオルトラン粒剤撒布→仮支柱を立てる→行灯仕立て

    ②用の播種:9cmポット1粒ずつ14ケ ポット:底に腐葉土、中間層に野菜の培養土、上層部に種用培土、表土にバーミュキュライト→出窓に置く

 5/7 ②施肥:苦土石灰1800ccとネマトリンエースを全面撒布。 中央部に深さ20㎝程度の溝を切る。配合肥料2000cc+牡蠣殻石灰肥料1000cc+

     ぼかし肥料600ccを混ぜたものと過リン酸石灰300㏄を溝に投入。溝回りの土に過リン酸石灰300ccを撒布。溝を埋め戻す

     60cm×7.2mの畝を作り、黒マルチを敷く

 5/10 ②支柱、ネットを2梁張る

 5/13 ①2株萎れた

 5/14 ①の萎れた2株を引き抜き、1粒ずつ播種(直播)

 5/15 ①行灯を外す→誘引紐で吊るす

 5/20 5/14直播した株穴で発芽

 5/23 ①萎れた1株を抜き取り、直播

 5/25 ②定植:14株。定植穴にダイアジノン撒布。定植後、潅水→株元にオルトラン撒布→行灯仕立て

     ①仮支柱を撤去

 5/28 ①7段目から出た脇芽の2芽の先で摘芯

 5/29 ①さび病発生(1株)

 5/30 ①②ビスダイセン+ダコニール+ダインを噴霧

 6/1 ①第1果が15㎝位に育っている

 6/2 ①初収穫 ②行灯を外す

 6/3 ③堆肥60Lを全面に撒き、耕運機で耕す 

 6/7 ④堆肥60Lを全面に撒き、耕運機で耕す  

 6/9 ①追肥:化成肥料14-14-14 ①②ダコニール噴霧  

 6/12 ③播種:9㎝ポットに1粒ずつ 15ポット 潅水後、屋外苗置き場に置く

     ③施肥:10㎡の圃場全面に苦土石灰1800ccを撒布し、耕運機で耕す→中央に溝を切り、

      配合肥料+牡蠣殻石灰肥料+過リン酸石灰+ぼかし肥料を投入。

      溝回りの土に過リン酸石灰を撒き、埋めもどす

     60cm幅の山型の畝を作り、黒マルチを敷く

 6/18 ②初収穫

 6/20 ②プレバソン2000倍液噴霧

 6/23 ③ネット設営:3.6m×2張り

 6/24 ①追肥:化成肥料オール8を1000cc畝周りの通路に撒く

 6/25 ③苗にプレバソン+ダコニールを噴霧

 6/26 ②追肥:化成肥料8-8-8を500cc畝周りに撒布する

 6/28 ③定植:15株を42㎝間隔 植穴に潅水後、アドマイヤ―を撒布し、定植→潅水→オルトラン粒剤を株元撒布 テープ紐で上から吊るす

 6/29 ③昨日定植した苗の内1株がテープ紐ごと風にあおられぬけてしまった。 全株のテープ紐を外す

 6/30 ①追肥:化成肥料1000ccを畝周りに撒く

     ④施肥、畝作り、マルチ:6平方メートルの畑全面に苦土石灰1800ccを撒き、耕運機で耕す

      耕運機で中央に溝を切り、有機配合肥料8-8-8を3000cc+過リン酸石灰300cc+牛糞堆肥30Lを投入。溝回りに過リン酸石灰300ccを撒く

      溝を埋め平らに均し、幅60㎝の山型畝を作る→黒マルチを張る

 7/7 ③②殺菌消毒:ダコニール+ビスダイセンを噴霧

    ①追肥:化成肥料8-8-8を1000cc通路に撒布

 7/9 ④支柱、ネット設営7.2mの合掌造り

 7/13 ④定植15株 40㎝間隔 定植前苗にアミノアルファで潅水 定植穴にネマトリンエースとダイアジノンをパラパラと撒布 定植後、潅水

 7/14 ①②③消毒:ビスダイセン+ダコニールを噴霧

     ①追肥:化成肥料8-8-8を1000cc畝周りに撒く

 7/19 ④枯れた苗穴‥3箇所に1粒ずつ直播

 7/23 ③初収穫 ④枯れた苗穴‥1箇所に2粒直播 ④7/19に直播した2か所で発芽

 7/24 ②追肥:化成肥料8-8-8を1000cc通路に撒布し、鍬で混和する

 7/25 ③1株萎れる→抜き取る

 7/27 7/25抜き取った後に2粒直播する

 7/28 ③また1株萎れる

 7/31 ②③追肥:化成肥料8-8-8を1000cc通路に撒布し、鍬で混和する

     ④ダコニール噴霧

 8/11 ③④追肥:各通路に牡蠣殻石灰肥料を500㏄ずつ撒布する

 8/16 ②③④消毒:ダイン+プレバソン+ダコニールを噴霧

 8/17 ③④追肥:ぼかし肥料を適当に撒布する

 8/20 ①枯れた株を片付ける。サイド1粒ずつ直播する

 8/24 ②③追肥:畝周りにそれぞれ1000㏄ずつ化成肥料オール8を撒布し、鍬で混和する

 8/30 オルトラン粒剤を株元に撒布する

 9/2 ①の合間に植穴に施肥後、直播する

 9/5 ①合間に蒔いた種から発芽始まる

 9/8 アミノアルファを潅水

 9/21 アミノアルファを噴霧


黒枝豆(快豆黒頭巾)

2021年

 4/10 27穴セルトレイ2ヶに播種(昨年購入したもの)

 4/16 発芽

 4/23 本葉展開する

 4/25 トウモロコシの株間に定植

    ②27穴セルトレイ×2に播種

 5/6 枝豆②用畝に定植→寒冷紗トンネル

 5/29 玄米アミノ500倍液を噴霧

 7/15 初収穫


ゴーヤー(沖縄アバシ)

2021年

 6/25 1苗購入

 6/28 きゅうり③の圃場に1株定植:定植穴に潅水後、アドマイヤ―を撒布→定植後、潅水→オルトラン粒剤を株元へ撒布→テープ紐で上から吊るす

 6/29 昨日吊ったテープ紐を外す

 7/7 殺菌消毒:ダコニール+ビスダイセンを噴霧

 8/10 初収穫2ヶ


サツマイモ(安納・紅はるか・シルクスウィート)

2021年

 1/19 苗床作り:50㎝×2.5mの畝の中央に深さ20㎝位の溝を切る

     溝の中に牛糞堆肥5Lその上に米糠500ccその上にぼかし肥料500ccその上に牛糞堆肥その上に米糠500ccを撒き、土を被せ、溝を平らに均す。

     黒マルチを張る

 1/20 苗床に穴あきビニールトンネル作り

 2/1 伏せ込み:伏せ込み前にベンレート液に浸す

           植え込み場所のマルチに切り込みを入れる

           苗床に「紅はるか」、「安納」、「シルクスウィート」の種芋を2ケずつ伏せ込む

           伏せ込み後、腐葉土を被せる→穴なしビニールトンネルに替える

 3/27 「安納」芽が出始める

 4/16 「紅はるか」「シルクスィート」も芽が出始める

 5/11 ②「安納いも」畝作り&植付け:トクチオンとネマトリンエースを全面撒布し、鍬で混和する

     70㎝×6.5m×30㎝の山型の畝を作り、黒マルチを張る

     苗床から「安納いも」の穂を切り取り、水揚げする

     30cm間隔に植え穴をあけ、注水する

     苗を斜めに植え付ける。穂先は南向きにする  茎とマルチが触れないよう、株元に土寄せする

 5/16 ①畝作り:全面にダイアジノンを撒布する。70㎝×7m×30㎝の山型の畝を作り、黒マルチを張る

     ③畝作り:70㎝×6m×30㎝の山型の畝を作り、黒マルチを張る

     ③「シルクスィート」1苗を植えつける。苗を斜めに植え付ける。穂先は南向きにする  茎とマルチが触れないよう、株元に土寄せする

 5/20 ③「シルクスィート」10苗を植えつける。苗を斜めに植え付ける。穂先は南向きにする  茎とマルチが触れないよう、株元に土寄せする

 5/24 ③「シルクスィート」9苗を植えつける。苗を斜めに植え付ける。穂先は南向きにする  茎とマルチが触れないよう、株元に土寄せする 

 5/28 ①「紅はるか」14苗を挿し穂する

 6/3 ①「紅はるか」9苗を挿し穂する


さといも(石川・セレベス)

2021年

 2/13 最終収穫

 4/2 ①②施肥

 4/3 ①②平畝作り→黒マルチを張る

 4/15 植えつけ ①石川早生、セレベス ②石川いも ③えびいも 株間西側に大生姜植付け

 5/6 発芽始まる

 6/28 ①②③のマルチを剥がす ①通路片側の草取り

 7/5 ①②③④追肥:化成肥料8-8-8を通路に撒布、土寄せ

 7/19 通路の草取り

 7/20 ①追肥:化成肥料8-8-8を600cc畝周りに撒き、株元へ土寄せする

 8/31追肥:化成肥料8-8-8を畝周りに撒き、株元へ土寄せする

 9/24 ①初収穫1株


サニーレタス

2021年

 5/8 卵パックに播種

 5/10 圃場に施肥、白マルチを敷く

 5/16 27穴セルトレイ半分に播種→日当たりの良い屋内に置く

 5/29 圃場に直播し、寒冷紗トンネルを設置

 5/30 卵パックトレイ発芽始まる


 9/19 卵パック2ヶに2~3粒ずつ播種 保冷剤を入れた発泡スチロールの箱に入れ、納屋に置く

 9/21 新たな種を蒔き直し、日が当たる場所に置く

 


ししとう(甘とう美人)

2021年

 3/5 27穴セルトレイに9粒播種 潅水後、出窓に置く

 3/8 播種したトレイを発泡スチロール箱の中にお湯を入れたペットボトルと一緒に入れ、蓋をする

 3/10 圃場に堆肥45L全面に撒き、鍬で耕す

 3/13 セルトレイを加温器に入れる

 3/16 発芽が始まる

 3/31 本葉1枚で9㎝ポットへ移植→屋外の日陰に置く

 4/20 ピーマン、パプリカと同じ圃場(70㎝×10m)に殺菌剤「ネマトリンエース」200cc、苦土石灰1500cc、過リン酸石灰1000ccを表土に撒き、鍬で耕す

 4/23 60㎝×10m×20cmの山型畝を作り、黒マルチを敷く

 5/26 定植5株:定植穴にダイアジノンとネマトリンエースを入れる。定植後、潅水

     株元にオルトラン粒剤を撒布。行灯仕立て

 5/29 玄米アミノ液500倍を噴霧

 6/5 行灯を外し、仮支柱を立てる 玄米アミノ液500倍を噴霧

 6/13 第一花より下の脇芽をとる

 6/20 倒伏防止テープ張り

 6/22 第一花より下の脇芽をとる

 6/25 初収穫3ヶ 追肥:化成肥料8-8-8を畝周りに撒布

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧

 7/10 追肥:化成肥料8-8-8を500cc畝周りに撒き、土と混和する

 7/15 1株青枯れ病か?抜き取る

 7/18 1株青枯れ病か?抜き取る

 7/19 ベンレート+ダコニール+有機カルトップ+玄米アミノ噴霧

 7/25 有機カルトップ噴霧

 7/26 支柱補強

 9/1 片付け


じゃがいも(メークイン・キタアカリ・アンデス・ピルカ・シンシア)

 2021年

 1/11 4畝分56㎡に石灰窒素6kgを全面撒布し、耕運機で耕す。

 1/15 各畝に堆肥60Lずつ撒き、耕運機で耕す

 1/16 各畝の中央部に幅約20cm・深さ約10㎝の溝を切る

 2/8 「キタアカリ」「シンシア」「アンデス・ピルカ」の畝の溝にそれぞれ堆肥7Lとじゃがいも専用肥料800ccを撒き、溝を埋め戻す

 2/10 「メークイン」の畝の溝に堆肥7Lとじゃがいも専用肥料800ccを撒き、溝を埋め戻す

 2/16 種イモを切り分ける(50gを目安に)→外気で切口を乾かす→植付けまで納屋へしまう

 2/19 各畝にダイアジノン40ccとフロンサイド400ccを撒き、耕運機で耕す

 2/20 種芋植付け:メークイン、キタアカリ、シンシアは30cm間隔で40ケずつ。ピルカとアンデスは20ケずつ

 3/10 「キタアカリ」と「ピルカ」の一部で発芽始まる→マルチから芽出し

 3/14 「シンシア」の一部で発芽が始まる

 3/15 「メークイン」発芽が始まる

 3/18 「アンデス」発芽始まる

 3/25 「メークイン」「シンシア」未発芽の所へ芽かきしたものを植えつける

 5/14 「キタアカリ」試し採り

 5/23 「メークイン」と「キタアカリ」全量収穫 出来は上々。

 5/24 「シンシア」マルチを剥がし、上に出ていたイモを収穫

 5/25 「シンシア」全量収穫

 5/29 「ピルカ」一部収穫

 5/30 「ピルカ」全量収穫:ほぼすべてそうか病にかかった

 6/8 「アンデス」全量収穫

 


白ねぎ(ホワイトスター)

2021年

 4/25 288穴セルトレイに播種(自家採取種)を殻ごと撒く

 5/6 1本発芽

 5/12 4/25に蒔いたセルトレイに新たな種(タキイ種苗から到着した)を蒔き直し

 5/19 発芽が始まる→バリダシン5を噴霧する

 6/12 圃場に苦土石灰と堆肥を撒き、耕運機で溝切り

 6/24 苗が大きくならないので、圃場に施肥し(ぼかし肥料&牡蠣殻石灰肥料)仮定植

 7/6 80本程度(約半分)を定植

 7/14 残り半分くらいを定植、施肥:苦土石灰300cc+化成肥料8-8-8を300cc溝に撒布

 7/15 株元にトウモロコシの残渣を敷く

 8/2 追肥+土寄せ:1畝あたり堆肥5L+化成肥料250ccを撒き、土寄せをする

 8/30 追肥+土寄せ:1畝あたり888化成肥料300ccを撒き、土寄せをする

 9/10 土寄せ

 9/20 土寄せ



すいか(ラルク)

 2021年

4/24 土作り:70㎝×8mの畝中央部に深さ20cm位の溝を切り、米糠8L、牛糞堆肥10L、ぼかし肥料1400ccを投入

     高さ20cm位の山型畝を作り、黒マルチで覆う

 4/30 9㎝ポットへ1粒ずつ播種:6ポット

 5/6 6ポット中2ポットで発芽

 5/10 5ポット/6ポット中で発芽

 5/25 5株定植:本葉4枚目が見えてきた苗。 植穴にダイアジノン撒布。定植後、株元にオルトラン撒布→行灯仕立て

 6/5 行灯を外し、株間に枯草を敷く

 6/13 アミノアルファ1000倍液を潅水

 6/14 通路にトウモロコシの残渣を敷く

 6/21 初人工授粉-2花

 6/22 人工授粉:6ケ

 6/24 消毒:ダコニール+玄米アミノを噴霧

 6/26 人工授粉 

 6/29 実成り7ケ確認

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧

 7/24 初収穫1ケ

 7/25 収穫4ケ 

 9/16 片付け


スナップエンドウ(グルメ・大さや・砂糖)

 1/4 「グルメ」PP平テープで倒伏防止 GLから40㎝位

 2/4 「グルメ」に追肥:畝周りにオール14化成肥料を撒き、土と混和する

 2/11 追肥:1株ごとにぼかし肥料ひとつまみ+888配合肥料ひとつまみを株元に撒き、指で土と混和する

 2/17 背丈が高くなった株を倒伏しないようにテープ張り

 2/28 「グルメ」初収穫3鞘

 3/17 追肥:牡蠣殻石灰肥料を各通路に500ccずつ撒き、土と混和する

     アミノアルファ1000倍液+玄米アミノ500倍液を噴霧

 3/20 倒伏防止のため、テープで補強

 3/27 追肥:牡蠣殻石灰肥料を各通路に500ccずつ撒き、土と混和する

 3/29 「砂糖エンドウ」初収穫

 4/16 追肥:化成オール14各通路に500cc

     「大さや」本格的な収穫が始まる

 5/3 「グルメ」片付け


そらまめ

 2021年 打越一寸

 9/11 石灰窒素600ccを全面1m×10mに撒き、鍬で耕す


 2021年 打越一寸

3/1 畝周りの雑草をとる

 3/3 追肥:畝周りに牡蠣殻石灰肥料1000ccを撒き、三角ホーで土と混和する

    整枝:1株当たり6本の茎を残すように脇枝を切り取る

    消毒:アブラムシがつき始めたので、「バリダシン」2000倍液+「ダイン」を噴霧

 3/14 140㎝を超えたものの先端を摘芯

 3/16 120㎝以上の者の先端を摘芯する

 3/17 アミノアルファ1000倍液+玄米アミノ500倍液を噴霧

 3/27 追肥:畝周りに牡蠣殻石灰肥料1000ccを撒き、鍬で土と混和する

    脇枝取り:脇芽や傷んだ茎を取り除く

 4/8 初収穫

 4/15 収穫10鞘 不良苗切除

 5/6 収穫終盤

 5/26 片付け


大根(①②③冬自慢④⑤冬みねセブン)

2021年

 8/11 石灰窒素全面撒布:①②③各畑1m×14mに各1250㏄ずつ

 8/21 ①雑草取り

 8/22 ②③雑草取り 

 9/1 ①施肥:苦土石灰1800cc、オール14化成肥料1800cc、ネビジン、ネマトリンエースを全面撒布する

 9/2 ④⑤各10㎡全面に石灰窒素を600㏄ずつ撒き、耕す

    ①②③耕運機で耕す

 9/5 ①を耕運機で深耕する

    ②③に施肥、消毒:苦土石灰、化成肥料オール14、ネビジン、ネマトリンエース、土中害虫用薬剤を全面撒布し、耕運機で深耕する

 9/8 ①②畝作り:耕運機で再度耕す→70㎝×13m×10㎝の平畝を作る→2条マルチを敷く(穴径8㎝)

 9/10 ①播種:1穴に3粒ずつ 70穴→寒冷紗トンネル

 9/15 ②播種:畝の1/2 1穴3粒ずつ→不織布で覆う

 9/16 ①スミチオン撒布

 9/19 9/15播種した分発芽始まる

 9/20 ②の残り1/2に播種→寒冷紗トンネル

 9/21 ①アミノアルファ噴霧

 9/22 ②9/20播種分の発芽が始まる

 9/23 ④⑤消毒&施肥:ネマトリンエースとネキリエース、苦土石灰、有機配合肥料、牡蠣殻石灰肥料、オール14化成肥料を撒布し、鍬で混和する

     ③  消毒:フロンサイドとネビジンを撒布し、耕運機で耕す

 9/24 ③畝作り→2条マルチ→1穴に3粒ずつ播種→寒冷紗トンネル

 9/27 ①残り半分を間引き+プレバソンを噴霧


たまねぎ(ネオアース・スパート・中華妃・赤玉の極み)

 2021年

 9/9 「中華妃」播種:288穴セルトレイへ→播種後、日陰に置く

 9/13 「中華妃」発芽1本:ダコニール噴霧

 9/14 「中華妃」苗を日が当たる苗置き場に移す

 9/16 「スパート」播種:288穴セルトレイに1枚半→播種後、日陰に置く

 9/19 「スパート」発芽→日の当たる苗置台に移す 

 9/20 「スパート」「中華妃」苗にダコニールを噴霧

     「ネオアース」播種:288穴セルトレイ2枚、「赤玉の極み」播種:288穴セルトレイ→日陰に置く

 9/21 発芽した苗にダコニールを噴霧

 9/22 発芽した苗にダコニールを噴霧

 9/23 苗にダコニール噴霧

 9/27 苗にダコニール噴霧


2021年

1/5  追肥:高度化成14-14-14を90cc/㎡撒布し、その後潅水

 1/20 草取り:株元とけずっ太郎で通路

 2/5 追肥:ぼかし肥料を撒布。軽く1握り/㎡

 2/12 殺菌消毒:バリダシン5を噴霧

 3/4 追肥:ぼかし肥料を撒布。軽く1握り/㎡

 3/14 消毒:殺菌剤バリダシン5を噴霧

 3/20 「春一番」倒伏したものも出始める

 3/22 「春一番」初収穫2ヶ

 4/4  「春一番」初収穫182ヶ

 4/15 「スパート」(早生)抜き取り 持ち帰り収穫14ヶ

 4/16 「スパート」収穫127ヶ 全量終了 残渣となった葉はトウモロコシの畝間に敷く

 5/10 消毒:殺菌剤バリダシン5を噴霧

 5/14 「赤玉の極み」1ケ試し採り

 5/25 「赤玉の極み」約8割引抜き、畑で乾かす

 5/26 「赤玉の極み」収穫

 5/29 「赤玉の極み」残りを引き抜き、畑で乾かす

 5/30 昨日引き抜いた「赤玉の極み」の根と茎を切る→そのまま畑に置いておく

 6/2 「赤玉の極み」収穫終了

 6/5 「ネオアース」一部(50個位)を引抜き、畑に置く

 6/7 「ネオアース」残り全部引き抜き、畑に置く

 6/9 「ネオアース」葉と根を切り、皮むきする 昨日引き抜いた分の内100ヶ位を引き揚げる

 6/11 「ネオアース」収穫終了 

 6/24 「中華妃」全量を抜き取り、畑で乾燥させる 夜、雨が降る

 6/26 「中華妃」全量収穫 玉ねぎ作業全て終了


中玉トマト(フルティカ)

2021年

 5/20 タキイ種苗から接木苗6つ届く:全ての苗が徒長している

 5/28 定植6株

 6/12 1株萎れる。→抜き取り、処分

 6/21 消毒:ダコニール+有機カルトップ+アミノアルファ噴霧

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧

 7/15 初収穫

 7/29 有機カルトップ+Zボルドー噴霧     


冬瓜(姫とうがん)

 2021年

4/20 「姫とうがん」の種を9cmポットに1粒ずつ播種 5ポット

     圃場に牛糞堆肥60Lを表土に撒く

 4/22 畝中央部に深さ20cm位の溝を切り、米糠、苦土石灰500cc、配合肥料150cc、

     牡蠣殻石灰肥料100cc、ぼかし肥料500ccを投入→埋め戻す

 4/23 60cm×8m×20cmの山型畝作り 黒マルチを張る

 5/18 5株定植:株間1.5m 定植前に苗をアミノアルファ+ベンレート液に漬ける

     定植穴にダイアジノン撒布する 定植後アミノアルファ+ベンレート液で潅水

     株元にオルトラン撒布 行灯仕立て

 5/26 行灯を外す

 6/5 玄米アミノ液500倍を噴霧 株間に枯草を敷く

 6/20 親ヅル6節目手前で摘芯

 6/22 消毒:ダコニール+有機カルトップ+玄米アミノ液を噴霧

 7/29 初収穫2ヶ


トウモロコシ(ゴールドラッシュ・ゴールドラッシュ88・ほおばりコーン)

22021年

 2/8 ①②畝(ゴールドラッシュ用)2畝全体で90L堆肥を撒き、耕運機で耕す

 2/19 ④畝(ゴールドラッシュ88用)前作マルチ片付け+雑草を取り除く

 2/21 ③畝4本爪鍬で荒起こし

     ④畝 堆肥60Lを全面に撒き、4本爪鍬で荒起こし

 2/26 27穴セルトレイ4枚に種蒔き用培土を詰め、加温器で温める

 2/27 温めたセルトレイに1粒ずつ播種→加温器に戻す

 3/1 27日播種したうちの1つが発芽

    ⑤畝土作り:米ぬかと堆肥60Lを全面に撒き、4本爪鍬とアルキメデスで深耕する

 3/3 ①用のセルトレイの土に菌糸状のカビが生えた→ボルドー500倍液を噴霧→夕方室内の加温器へ戻す

    ①②用畝の区画作り:畝幅70㎝通路幅40cmに杭打ちする

 3/4 ①②に施肥:各10㎡の畝全面に苦土石灰1500ccと配合肥料1500ccを撒き、耕運機で耕す

    畝中央部に深さ15㎝位の溝を切り、堆肥30Lと配合肥料500ccを入れ、埋め戻す

    セルトレイの発芽率は85%

 3/7 ①用苗:液肥(5-10-5)を潅水

    ②用播種:27穴セルトレイ×4ケ→潅水後、加温器へ

 3/10 ①畝に57株の苗を定植:潅水後、ビニールトンネルを掛ける ※株間に枝豆を2粒ずつ播種

      ②用セルトレイ発芽始まる

 3/11 ②畝作り→西側1列に29株定植(①用残り苗):潅水後、ビニールトンネルを掛ける

 3/13 ②用発芽したセルトレイを加温器から出し、出窓に置く

 3/15 ⑦畝(余り苗用)施肥:配合肥料、苦土石灰、堆肥全面に撒き、鍬で耕す→畝作り→フリーホールマルチを敷く

 3/16 ③「ほおばりコーン」播種:27穴セルトレイ4ケ→出窓へ置く

 3/17 ②「ゴールドラッシュ」定植。株間に枝豆「あじみのり」を2粒ずつ播種

 3/18 ③「ほおばりコーン」施肥:ダイアジノン5、苦土石灰1500cc、配合肥料と牡蠣殻石灰肥料を混合したもの1500ccを全面に撒く

      中央に溝を切り、配合肥料と牡蠣殻石灰肥料を混合したものを投入→埋め戻す

     全体を耕運機で耕す→畝作り→フリーホールマルチを張る

 3/20 ③セルトレイ発芽始まる

     ④施肥:配合肥料と牡蠣側石灰肥料を混合したもの1500ccと苦土石灰1500ccとダイアジノン5を全面に撒く

          畝中央部に溝を切り、配合肥料と牡蠣側石灰肥料を混合したもの500ccを投入後、埋め戻す→鍬で全体を均す

     ④播種:128穴セルトレイに1粒ずつ 潅水後、表土にバーミュキュライト→逆さにした育苗箱の上に載せ、雨があたらない半日陰に置く

 3/22 ⑦「ゴールドラッシュ」②の余り苗を定植 株間に枝豆「あじみのり」を2粒ずつ播種 昨日大雨のため、潅水せず

 3/30 ⑤⑥「ゴールドラッシュ88」用施肥:苦土石灰2300cc、牡蠣殻石灰800cc、魚粕入り配合肥料3100cc、ぼかし肥料3000ccを全面に撒き、耕運機で耕す

 3/31 ③「ほおばりコーン」を定植50株 株間に茶豆「福の泉」を2粒ずつ播種

 4/1 ④「ほおばりコーン」50株定植 株間に茶豆「福の泉」を2粒ずつ播種

 4/11 ①②追肥:マルチを外す→オール14化成肥料を畝間と畝中央に撒き、土寄せする。 畝中央部にオルトラン粒剤を撒布する

 4/21 ③倒伏防止用のテープ張り

     ⑥追加の定植:定植前後にアミノアルファ1000倍液で潅水

 4/27 ⑧余り苗を定植:前作片付け後、全面にダイアジノン撒布、ぼかし肥料と牡蠣殻石灰を撒き、鍬で耕す

     70㎝×8mの平畝を作り、フリーホールマルチを敷く→「ゴールドラッシュ88」苗を3列に植える

 4/28 ⑤⑥追肥:各畝の通路に888有機化成肥料を500ccずつ撒き、土と混和する

 4/30 ⑦畝に倒伏防止用テープを張る

 5/3 ⑦雄花出始める→その株ごとにデナポンを撒布する

    ⑤畝に倒伏防止用テープを張る

 5/4 ①雄花にデナポン撒布終了 ②デナポン撒布

 5/6 ⑥倒伏防止用テープ

 5/8 ①~⑥倒伏防止テープの裾上げ ②③デナポン撒布

 5/10 ③④デナポン撒布

 5/11 ⑧倒伏防止テープを張る

 5/13 ①ヤングコーン4本収穫 ①②雌穂にデナポン③④⑤雄花にデナポン

 5/15 ⑦雌花が出た分岐枝を切り取る

 5/16 ⑦雌花が出た分岐枝を切り取る ⑦の2か所でアワノメイガ幼虫を確認

 5/18 ③~⑦フェニックス+マラソン+ダインを噴霧 ①②デナポン撒布 ①②でヤングコーンを収穫

 5/20 ①②カラス除けに黒テグスを張る:高さ150㎝くらいで2畝を囲むように張る

 5/23 ①②の通路にオルトラン粒剤を撒布する

 5/25 ①②個別赤ネット掛け→フェニックス+マラソン+ダインを噴霧

 5/28 ⑧追肥:化成肥料オール14を1000cc畝周りに撒布し、鍬で混和

 5/29 ④⑤⑥追肥:化成肥料オール4

 5/30 ⑦カラス除けに黒テグス張り&赤ネットを被せる

 6/3 ①②フェニックス+アミノアルファを噴霧

 6/5 ①初収穫 ④赤ネット掛け

 6/7 ③④⑤⑥⑦⑧プレバソン2000倍液噴霧  ⑤⑥カラス除けの黒テグス張り

 6/11 ③と⑦初収穫 ④赤ネット掛け

 6/13 ⑧にデナポン撒布

 6/20 ⑥プレバソン2000倍液噴霧

 7/5 ⑧鳥獣被害2本:ハクビシンか?



トマト(ホーム桃太郎)

2021年

 2/27 播種:4連ポットに3粒ずつ蒔く→発泡スチロールの箱に入れ出窓に置く

 3/3  加温:ペットボトルに40℃くらいの湯を入れ、蓋をする。

 3/5  1つ発芽する 夜も蓋を外して置く

 3/6 発芽5つになる

 3/14 発芽9つになっている

 3/19 移植:9㎝ポットへ10株 底に腐葉土、野菜の土に赤玉土を混ぜる、ぼかし肥料をまん中に入れる 表土にバーミュキュライト

     潅水後→逆さにした平コンテナの上に載せ、雨があたらない半日陰に置く(ガレージ車の後ろ)

 4/4 ポット苗に「たちんぼ」設置

4/19 施肥:70㎝×9mの畝に殺菌剤「ネマトリンエ―ス」200ccを撒く、苦土石灰1500ccを全面に撒き、鍬で耕す

     畝中央部に深さ30cm位の溝を切り、堆肥25L,過リン酸石灰400cc、配合肥料(野菜専用+牡蠣殻石灰肥料)2000ccを投入

     鍬で混和し、溝を埋戻す

    山型の畝を作り、黒マルチを張る

 5/15 「ホーム桃太郎」開花した1株を定植:定植前にアミノアルファ潅水→定植穴にアドマイヤ―を一つまみ入れ混和する

     定植穴より1㎝位高めに植えつける→仮支柱→アミノアルファで潅水

 5/18 「ホーム桃太郎」開花した5株を定植:定植前にアミノアルファ+ベンレートに漬ける→定植穴にアドマイヤ―を一つまみ入れる

     定植穴より1㎝位高めに植えつける→仮支柱→アミノアルファ+ベンレートで潅水

 5/20 「ホーム桃太郎」開花した2株を定植:定植穴にアドマイヤ―を一つまみ入れる→定植穴より1㎝位高めに植えつける→仮支柱

 5/30 「ホーム桃太郎」仮支柱を外し、本支柱にヒモで括る

 6/14 自根苗「桃太郎EX]3株が萎れ始める

 6/21 消毒:ダコニール+有機カルトップ+アミノアルファ噴霧

 6/29 1ケ初収穫

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧

 7/19 消毒:ベンレート+ダコニール+有機カルトップ+玄米アミノ噴霧

 7/29 有機カルトップ+Zボルドー噴霧

 9/6 片付け


ナス(とげなし千両2号・築陽)

2021年

 3/5 播種:27穴セルトレイに1粒ずつ蒔き、潅水後、出窓に置く

 3/8 播種したトレイを発泡スチロール箱の中にお湯を入れたペットボトルと一緒に入れ、蓋をする

 3/10 圃場に堆肥45L全面に撒き、鍬で耕す

 3/13 セルトレイを加温器に入れる

 3/15 「とげなし千両二号」発芽始まる

 3/29 「本長なす」の種を水に浸す

 3/30 「本長なす」の種を9連ポットに1粒ずつ播種

 3/31 「とげなし千両二号」5苗を12cmポットに移植→日陰に置く

 4/2 「とげなし千両二号」1苗を12cmポットに移植→日陰に置く

     3/31に日陰に置いた5苗を2Fベランダに移す

 4/4 4/2に日陰に置いた1苗を2Fベランダに移す

 4/11 「本長なす」4連ポットの苗を12㎝ポットに移植する(11ポット)→半日陰に置く

 4/16 「本長なす」苗を日向に移す

 4/19 施肥:70㎝×13mの畝に殺菌剤「ネマトリンエ―ス」200ccを撒く、過リン酸石灰600cc+苦土石灰1800ccを全面に撒き、耕運機で耕す

     畝中央部に深さ30cm位の溝を切り、堆肥36L,過リン酸石灰300cc、配合肥料(野菜専用+牡蠣殻石灰肥料)3000ccを投入

     鍬で混和し、溝を埋戻す

 4/21 山型の畝作り、黒マルチを敷く

 4/27 「とげなし千両二号」の苗が15㎝位になったので、、立ちんぼ支柱をし、6苗のうち3苗を屋外に移動する

 5/18 「とげなし千両二号」1株に花芽が着いたので、その1株だけ定植:定植前、苗にアミノアルファ+ベンレート液に漬ける。 

     定植穴にアドマイヤ―を撒布 定植後、アミノアルファ+ベンレートで潅水。株元にオルトラン粒剤を撒布。行灯仕立て

 5/20 「とげなし千両二号」の苗の葉が内側に丸まっている

 5/23 「とげなし千両二号」2株定植60㎝間隔

 5/25 「本長なす」11株定植:定植前にアミノアルファで潅水。定植穴にベンレート潅水&アドマイヤ―撒布

     定植後、潅水→株元にオルトラン撒布→行灯仕立て

 5/29 「とげなし千両二号」3株と「本長なす」1株定植 行灯仕立て

 5/30 最初に定植した「とげなし千両二号」1株の行灯を外す

     全ての苗に消毒:ダコニール+ビスダイセン+ダインを噴霧

 6/2 「本長なす」の行灯を外し、仮支柱を立てる

 6/5 「とげなし千両二号」の残りの行灯を外し、仮支柱を立てる

 6/9 ダコニール噴霧

 6/12 第一花の下2芽を残し、脇芽取り

 6/18 第一果、実成り始める

 6/20 倒伏防止テープ増強 プレバソン2000倍液噴霧

 6/24 「とげなし千両二号」と「本長なす」1本ずつ初収穫

 6/26 追肥:化成肥料8-8-8を500cc畝周りに撒布する

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧

 7/10 追肥:化成肥料8-8-8を1000cc畝周りに撒き、土と混和する

 7/20 追肥:化成肥料8-8-8を1000cc畝周りに撒き、土と混和する

 7/30 追肥:化成肥料8-8-8を1000cc畝周りに撒き、土と混和する

 8/11 追肥:牡蠣殻石灰肥料を通路ごとに500㏄ずつ撒布

 8/15 剪定:高さ80㎝程度にそろえる 細い枝は元から切り取る

 8/20 追肥:化成肥料オール14号を畝周りに撒き、3本爪鍬で混和する

 8/30 追肥:888化成肥料を撒き、鍬で混和する

 9/10 追肥:888化成肥料を1300cc通路に撒き、鍬で混和する

 9/16 強風対策:倒伏防止用にテープを追加で張る

 9/20 追肥:化成8-8-8を1300cc畝周りに撒き、鍬で混和する

     消毒:灰色カビ病発生→ベンレート噴霧


人参(向陽2号)

2021年

1m×5mの畑

 7/9 石灰窒素500ccを全面に撒き、鍬で耕す

 7/22 施肥・耕運:苦土石灰250cc+牡蠣殻石灰300cc+有機配合肥料300cc+ダイアジノンを全面撒布

     耕運機で3往復

 7/24 畝作り:30cm×5m×15㎝ ネマトリンエースを全面に撒く 黒マルチを敷く

 8/1 播種(直播):中央にカッターで切り込み→潅水→3㎝間隔で3列に播種→土を被せ、軽く転圧→潅水

 9/3 間引き:株間が3~5cm位になるようにする

 9/11 追肥:888化成肥料150ccを撒き、スコップで土寄せする

 9/22 間引きし、苗間隔を10㎝位にする


にんにく(大にんにく・平戸)

2021年

 9/4 今回の栽培開始です。70cm×10mの畑2本 前作はタマネギでした。

     畑の雑草を取り、堆肥を各畑30Lずつ全面撒布 雨上がりなので、耕運は後日に回す

 9/11 施肥:10m×2mの畑に555有機配合肥料1500cc、牡蠣殻石灰肥料1500cc、苦土石灰1200ccを全面に撒き、耕運機で耕す

 9/20 2畝分全面にネトマリンエース500ccを撒き、耕運機で耕す

 9/21 2畝作り:「大にんにく」用には2条マルチ、「平戸ニンニク」用には5条マルチ→種イモを植えつける 大にんにく56ケ、平戸ニンニク280ケ


2021年

 2/4 「大ニンニク」株元の雑草取り

 2/5 追肥:ぼかし肥料 軽く1握り/㎡

 2/24 小さな株に追肥:牡蠣殻石灰肥料1つまみを株元に、腐食酸腐葉土をその上に置いていく

 2/25 平戸にんにくの畝周りの草取り(鍬で)

 3/4 追肥:ぼかし肥料を撒布。軽く1握り/㎡

 3/14 消毒:殺菌剤バリダシン5を噴霧

 3/31 「平戸」花芽を収穫

 4/4 「平戸」花芽を収穫

 4/15 「大にんにく」の花芽が伸び始める

 4/20 「大ニンニク」の芽を一部収穫

 5/8 「平戸」3/4を引き抜き、畑に置いておく

 5/10 「平戸」収穫終了

 5/15 「大ニンニク」2ヶ引き抜く→1ケ腐りか?臭い。1ケ収穫したが、まだ早かった。

 5/30 「大にんにく」引抜き、そのまま畑の隅に置いておく

 6/2 「大にんにく」収穫終了


 


ねぎ(葉ねぎ)

 1/20 60cmプランターのねぎを植替え:苦土石灰100cc、配合肥料100cc、堆肥1Lを土に混和し、植え替え。

     潅水後、表土に化成肥料14-14-14を100cc撒く


白菜(ちよぶき70・タイニーシュシュ)

 2021年

8/23 1m×8mの畑;:草取り、堆肥20Lを全面に撒き、鍬で耕す

 8/24 播種:「ちよぶき70」と「タイニーシュシュ」を27穴セルトレイに1粒ずつ蒔く

 8/29 施肥、殺菌、殺虫:苦土石灰800cc、化成肥料1200cc、牡蠣殻石灰肥料500ccネビジン200cc、カルフォス50gを全面撒布し、耕運機で耕す

 9/7 畝作り:70㎝×8m×15㎝位の平畝→フリーホールマルチを敷く

 9/8 定植:定植穴にダイアジノン撒布→ちよぶき70は45㎝間隔で25株、タイニーシュシュは30cm間隔で25株定植(本葉3~4枚)→

        潅水→オルトラン粒剤撒布→寒冷紗トンネル

 9/16 だいぶ虫に食い荒らされました→スミチオン噴霧、スラゴを株元へ撒布する

 9/21 フェニックス噴霧

 9/24 追肥:888化成肥料を畝周りに撒き、鍬で混和する

 9/27 消毒:プレバソン+フェニックスを噴霧する


パプリカ(フルーピーレッド)

  3/5 播種:27穴セルトレイに1粒ずつ蒔き、潅水後、出窓に置く

  3/8 播種したトレイを発泡スチロール箱の中にお湯を入れたペットボトルと一緒に入れ、蓋をする

 3/10 圃場に堆肥45L全面に撒き、鍬で耕す

 3/13 セルトレイを加温器に入れる

 3/29 追加の種を水に浸す

 3/30 一昼夜水に浸した種を9連ポットに1粒ずつ播種

 3/31 本葉1枚出た苗1つを12㎝ポットに移植する→屋外の日陰

 4/4 本葉1枚出た苗1つを12㎝ポットに移植する→屋外の日陰

 4/20 ピーマン、ししとうと同じ圃場(70㎝×10m)に殺菌剤「ネマトリンエース」200cc、苦土石灰1500cc、過リン酸石灰1000ccを表土に撒き、鍬で耕す

 4/23 60㎝×10m×20cmの山型畝を作り、黒マルチを敷く

 5/26 定植8株:定植穴にダイアジノンとネマトリンエースを入れる。定植後、潅水

     株元にオルトラン粒剤を撒布。行灯仕立て

 5/29 玄米アミノ液500倍を噴霧

 6/5 行灯を外し、仮支柱を立てる(※1株倒伏萎れる) 玄米アミノ液500倍を噴霧

 6/13 第一花より下の脇芽取り

 6/20 倒伏防止テープ

 6/22 第一花より下の脇芽をとる

 6/25 追肥:化成肥料8-8-8を畝周りに撒布

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧 下葉取り

 7/10 追肥:化成肥料8-8-8を500cc畝周りに撒き、土と混和する

 7/19 消毒:ベンレート+ダコニール+有機カルトップ+玄米アミノ噴霧

 7/25 有機カルトップを噴霧

 7/26 支柱補強

 9/1 片付け


ピーマン(京みどり)

  3/5 播種:27穴セルトレイに1粒ずつ蒔き、潅水後、出窓に置く

  3/8 播種したトレイを発泡スチロール箱の中にお湯を入れたペットボトルと一緒に入れ、蓋をする

 3/10 圃場に堆肥45L全面に撒き、鍬で耕す

 3/13 セルトレイを加温器に入れる

 3/16 発芽が始まる

 3/31 本葉1枚出た苗11ケを9㎝ポットに移植する→屋外の日陰

 4/2 4苗を9㎝ポットに移植する→屋外の日陰

 4/20 パプリカ、ししとうと同じ圃場(70㎝×10m)に殺菌剤「ネマトリンエース」200cc、苦土石灰1500cc、過リン酸石灰1000ccを表土に撒き、鍬で耕す 

 4/23 60㎝×10m×20cmの山型畝を作り、黒マルチを敷く

 5/26 定植7株:定植穴にダイアジノンとネマトリンエースを入れる。定植後、潅水

     株元にオルトラン粒剤を撒布。行灯仕立て

 5/29 玄米アミノ液500倍を噴霧

 6/5 行灯を外し、仮支柱を立てる(※1株倒伏萎れる) 玄米アミノ液500倍を噴霧

 6/7 萎れた苗を片付け、そのあとに新たな苗を定植する

 6/13 第一花より下の脇芽をとる

 6/20 初収穫1ケ 倒伏防止テープ

 6/22 第一花より下の脇芽をとる

 6/25 追肥:化成肥料8-8-8を畝周りに撒布

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧 下葉取り

 7/10 追肥:化成肥料8-8-8を500cc畝周りに撒き、土と混和する

 7/15 1株青枯れ病か?抜き取る

 7/18 2株青枯れ病か?抜き取る

 7/19 消毒:ベンレート+ダコニール+有機カルトップ+玄米アミノ噴霧

 7/25 有機カルトップを噴霧

 7/26 支柱補強

 8/27 追肥:化成肥料オール8

 9/7 片付け


フェイジョア

 1/8 寒肥(菜種油粕300cc/株)

 2/7 剪定

 5/23 開花

 6/14 花盛り スミチオン噴霧

 9/16 実が大きくなっています スミチオン噴霧


ブロッコリー

 3/24 ②③片付け→全面に堆肥を撒き、雑草を取りながら鍬で耕す

 3/26 ①片付け 抜いた茎を押切器で切断する

 7/30 ①用播種:27穴セルトレイ1粒ずつ→日陰に置く

 8/3 セルトレイ発芽24/27

 8/4 ①70㎝×10mの畑全体に牛糞堆肥30Lを撒き、鍬で混和する

 8/21 ①施肥、殺菌:苦土石灰1000cc、化成肥料オール14を1000cc、ネビジン200ccを全面に撒布し、鍬で雑草を取りながら混和する

 8/23 ②③草取り

 8/24 ②③殺菌&施肥:1m×8mの畑2畝にそれぞれネビジン200cc、苦土石灰1000cc、堆肥20L、ヨウリン250cc、化成肥料オール14を1000cc撒き、鍬で耕す

 8/29 ①耕運機で耕し、70㎝×10m×25cmの山型畝作り

 8/30 ①スコップで畝が崩れないようにたたく→黒マルチを敷く→40㎝間隔で植穴→ダイアジノン投入→定植→潅水→株元に土寄せ

     →株元にオルトラン撒布→寒冷紗トンネルを掛ける

 9/11 ②③耕運機で雑草を埋めながら耕す

 9/13 ②③畝作り:畑全体にダイアジノンを撒布→②畝は高さ30cm位の山型に、③畝は高さ15㎝位の平畝とし、両畝に黒マルチを敷く

 9/19 ②③用苗に虫が着く→マラソンを噴霧する 

     ②③定植:定植穴にアドマイヤ―を撒布→株間45㎝、2条植え→株元に土寄せ→寒冷紗トンネル

 9/21 フェニックス噴霧

 9/24 ①追肥:888化成肥料を畝周りに撒き、鍬で混和する

 9/27 消毒:プレバソン+フェニックスを噴霧する



ミズナ

2021年

 9/24 新たな畑の中央部に溝を切り、オール14化成肥料を投入→両脇の山のうち、1山の1/2に筋蒔き→潅水

 


2/4 室内で育てていたものにアブラムシが大量発生→屋外に出し、「マラソン」1000倍液を噴霧

 2/5 アブラムシは消えた

 3/17 全て片付ける

 5/8 卵パックに播種

 5/10 圃場に施肥、白マルチ

 5/11 卵パック発芽開始

 5/16 27穴セルトレイ半分に播種→日当たりの良い屋内に置く

 5/19 発芽が始まる

 5/29 圃場に6株定植。寒冷紗トンネルを設置

 6/13 出窓で育てた苗10株を本圃に定植する

 6/25 1株収穫 12穴に直播(1穴に5~6粒)


ミニトマト

 5/6 「カゴメ」の矮性中玉トマトの苗(芽かきも支柱も不要)を購入

    深さ30cmの植木鉢に移す:底面に腐葉土、その上に野菜培養土+赤玉土+牡蠣殻石灰肥料+

    野菜配合肥料+ぼかし肥料を混ぜた土をのせる。定植潅水後、バーミュキュライトで表土を覆う。

    雨があたりにくい屋外へ置く。

 5/8 サカタのタネに「キャロルパッション」と「キャロルミニ」の種を1袋ずつ発注する

 5/16 「キャロルパッション」と「キャロルミニ」を1ポットずつに2粒ずつ播種→日当たりの良い室内へ置く

 5/21 両種とも発芽する

5/26 施肥、畝作り、マルチ:6m×50cm×15cm畝 全面に苦土石灰900cc、ネマトリンエース400ccを撒き、鍬で混和する

     中央に深さ20㎝位の溝を切り、堆肥10L過リン酸石灰250cc、野菜配合肥料500cc牡蠣殻石灰肥料500cc、ぼかし肥料200ccを投入

 5/28 支柱立て

 6/6 新しいポットへ移し替え:「キャロルパッション」1ポット、「キャロルミニ」2ポット→2F出窓へ置く

 6/21 定植:定植前、ポット苗にアミノアルファで潅水→定植穴にアドマイヤ―とネマトリンエース撒布→定植後、アミノアルファで潅水

         →株元にオルトラン粒剤撒布→支柱に麻ひもで括りつける

     消毒:ダコニール+有機カルトップ+アミノアルファ噴霧

 7/5 消毒:ダコニール+プレバソン噴霧

 7/19 消毒:ベンレート+ダコニール+有機カルトップ+玄米アミノ噴霧

 7/29 有機カルトップ+Zボルドー噴霧

 9/7 片付け


みょうが

 2/3 追肥:プランター表土の枯れ草や雑草を取り除く。 

     888有機配合10g+牛糞堆肥100cc+腐葉土(適当)を表土に撒く

 


落花生(おおまさり)

 3/24 ②③畝:前作(ブロッコリー)片付け→堆肥各畝60Lずつ全面に撒き、鍬で耕す

 4/2 ①雑草取り→堆肥60Lを全面に撒き、鍬で耕す

 4/9 ①②③全面に石灰窒素を撒布

 4/14 殺虫剤「トクチオン細粒剤」をアマゾンに発注→4/15到着

 4/22 ①②③トクチオン300cc、苦土石灰2400cc、配合肥料2000cc、

     牡蠣殻石灰肥料1000cc、ぼかし肥料1400ccを表土に撒き、耕運機で耕す 

 5/14 ①②③全面にダイアジノンとフロンサイドを撒布し、耕運機で耕す

     60㎝×8m×15㎝位の山型の畝を作り、黒マルチを張る

 5/24 ①直播:45㎝間隔で1列蒔き 1穴3粒ずつ 不織布を掛ける

 5/29 ②③直播:45㎝間隔で1列蒔き 1穴3粒ずつ 不織布を掛ける

 6/2 ①全ての穴で発芽した

 6/5 ①不織布を外す ②③で発芽

 6/6 予備苗(出窓栽培)発芽始まる

 6/9 ②③不織布を外す ②③とも1穴ずつ発芽していない箇所あり

 6/10 発芽していない箇所へ補植し、行灯仕立て。

 6/19 行灯を外す

 6/27 開花始まる

 6/28 ①②③マルチの中央に切り込みを入れ、両サイドに開き、落花しやすくする

 7/5 フロンサイドを通路に撒布

 7/10 通路の草取り

 9/16 周りをフワフワの鳥除けネットで囲う

 9/21 アミノアルファ噴霧