三ケ名南南 2020年

サニーレタス 小かぶ 大根
ゴールドラッシュ+枝豆 ゴールドラッシュ+枝豆 ゴールドラッシュ+枝豆 ゴールドラッシュ88
+枝豆
ゴールドラッシュ88
+枝豆
ゴールドラッシュ88
+枝豆
大根(冬自慢) 大根(冬自慢) 大根(冬自慢) 小かぶ(スワン) 中かぶ(玉波) 小かぶ(スワン)
2/26
コンパニオンプランツ用
の枝豆(中性種)3袋
購入
27穴セルトレイ×4ケに
潅水した種蒔き用培土を
入れる。
押圧後、培土を擦り切れ一杯まで足す
潅水後、加温器へ入れる
温度設定4.5
3/1
表土に30L位の堆肥を撒く
2/24
前作の
小かぶを抜き取り、処分
3/22
施肥:全面に苦土石灰2100ccと配合肥料2100ccを撒き、耕運機で混和
中央に15㎝位の溝を切り、堆肥30Lと配合肥料700ccを投入後、埋め戻し。
フリーホールマルチを張る
3/21
枯れた雑草を中央に掘った溝に埋める
3/23
大根後片付け
2/27
昨日準備したトレイに1粒ずつ蒔く。:108粒
播種後、加温器に入れる(ダイヤル4.5)
3/3
通路の草取り
3/16
前作の雑草を取り除く
施肥:堆肥30L、苦土石灰2100cc、配合肥料2100ccを表土に撒き、混和
畝作り後、マルチを敷く
3/27
27穴セルトレイ3ヶに培土を入れ、2ヶは加温器へ
1ケは出窓へ置き、蓋をする
3/25
施肥:全面に苦土石灰2100ccと配合肥料2100ccを撒き、耕運機で混和
中央に15㎝位の溝を切り、堆肥30Lと配合肥料700ccを投入後、埋め戻し。
フリーホールマルチを張る
3/25
枯れた雑草を中央に掘った溝に埋める
2/29
8割ほど発芽する
3/19
播種-セルトレイに54粒
3/28
27穴セルトレイ3ヶに播種
4/5
128穴セルトレイに播種
潅水後、不織布で覆う
4/5
施肥:全面に牡蠣殻石灰肥料2100ccと配合肥料2100ccを撒き、耕運機で混和
中央に15㎝位の溝を切り、堆肥30Lと配合肥料300ccを投入後、埋め戻し。
フリーホールマルチを張る
3/3
サニーレタス
収穫&片付け
通路の雑草取り
表土に30L位の堆肥を撒く
3/3
27穴セルトレイ×3ケに
潅水した種蒔き用培土を
入れる。
押圧後、培土を擦り切れ一杯まで足す
潅水後、加温器へ入れる
温度設定4.5
3/25
36株定植
潅水
ビニール穴あきトンネル
中央株間に枝豆(中生種)2粒ずつ播種

残り苗に液肥潅水
4/7定植72ヶ
潅水後、ビニールトンネル
中央に枝豆播種
去年種:南北撒き
今年の種:東西撒き
4/16
72株定植
中央株間に枝豆(おつな姫)を2粒ずつ播種
潅水後、穴あきビニールトンネル
4/15
直播1穴3粒ずつ
中央株間に枝豆(おつな姫)を2粒ずつ播種
潅水後、不織布で覆う
3/4
施肥:配合肥料2100cc
苦土石灰2100ccを表土
に撒き、耕運機で耕す
70cm×14m×10cmの畝
を作り、フリーホールマルチを張る
3/4
施肥:配合肥料2100cc
苦土石灰2100ccを表土
に撒き、耕運機で耕す
70cm×14m×10cmの畝
を作り、フリーホールマルチを張る
3/28
苗に液肥潅水
4/24
生育不良苗3つ交換
4/24
生育不良苗2つ交換
4/22
発芽始まる
3/5
苗に1000倍希釈の液肥を
潅水
3/4
セルトレイに播種81粒
播種後、加温器へ
3/29
苗を加温器から出し、出窓へ移す
4/29
ビニールトンネルを外す
倒伏防止用にPPテープを張る。茎を挟み込み、3株おきに麻ひもで紐同士を括る
4/25
不織布を外す
4/25
授粉用の畝作り、マルチ
3/7
苗に1000倍希釈の液肥を
潅水
3/7
発芽が始まった
4/15
ビニールトンネルを外す
枝豆を蒔き直す
3/25分発芽ゼロ
5/3
マルチ剥がし、追肥、土寄せ
5/6
倒伏防止用にPPテープを張る。茎を挟み込み、3株おきに麻ひもで紐同士を括る
4/26
授粉用の畝に枝豆定植
3/9
苗に1000倍希釈の液肥を
潅水
3/9
苗に1000倍希釈の液肥を
潅水
4/23
マルチを外し、有機化成888を畝周りに撒き、株元へ土寄せ
5/1
1穴欠株のため、移植
3/11
苗に1000倍希釈の液肥を
潅水
3/11
苗に1000倍希釈の液肥を
潅水
5/1
デナポン撒布
5/14
4株生育不良のため、苗を交換
3/12
定植72株、潅水
ビニール穴あきトンネル
中央株間に枝豆(中生種)2粒ずつ播種
3/12
定植32株、潅水
ビニール穴あきトンネル
中央株間に枝豆(中生種)2粒ずつ播種
苗を加温器に戻す
5/17
倒伏防止のため、PPテープを張る
4/25
デナポン撒布開始
3/13
苗に1000倍液肥を潅水
7/5
収穫20本
3/15
苗に1000倍液肥を潅水
3/18
苗に1000倍液肥を潅水
3/19
定植40株、潅水
ビニール穴あきトンネル
4/9
マルチを外し、有機化成888を畝周りに撒き、株元へ土寄せ
4/9
マルチを外し、有機化成888を畝周りに撒き、株元へ土寄せ
4/11
強風に備え、縦支柱と横支柱で倒伏防止
4/24
11日に施した倒伏防止のひもが固すぎ
3株が折れ曲がる
全株緩く結び直す
4/25
①畝デナポン撒布はじめ
雄穂がのぞき見できるようになった苗にする
4/29
デナポン撒布
4/27
①畝デナポン撒布
4/29
デナポン撒布
5/5
デナポン1回目終了
5/5
デナポン撒布
5/5
ビニールトンネルを外す
5/7
アブラムシが発生。
アディオン1000倍液&フェニックス2000倍液を葉裏と雄花に噴霧
雌しべの絹糸が出始める
5/8
アディオン1000倍液&フェニックス2000倍液を葉裏と雄花に噴霧
5/11
ヤングコーン収穫
5/9
デナポン撒布
5/12
マルチを剥がし、
追肥&土寄せ
5/11
デナポン撒布
5/14
アディオン噴霧
5/15
枝豆が開花前になったので、玄米アミノ1000倍液を噴霧
5/17
ヤングコーン収穫
5/20
ヤングコーン収穫
5/21
アブラムシが雄花や雌花につきだしている→マラソン噴霧
5/21
デナポン撒布
5/22
実にネット掛け開始
5/23
実にネット掛け開始
5/22
追肥、土寄せ
5/23
オルトラン+玄米アミノ+アミノアルファ000倍液を噴霧
5/25
アブラムシ個別に消毒
5/24
アミノアルファ1000倍液潅水
5/28
2本鳥にかじられる
5/26
キラキラテープ張り
5/29
ゴールドラッシュ
1本試し採り
5/30
個別ネット掛け終了
6/1
1本収穫
雄花切り取る
6/1
雄花切り取る
6/2
8本収穫
6/3
8本収穫
アワノメイガが入りだす
6/4
収穫16本
6/4
デナポン撒布
6/5
収穫7本
6/6
収穫20本
個別ネット被せ 6/6
デナポン撒布
6/9
収穫終了株を片付け
6/14
アワノメイガを駆除:1本ずつ雌穂を剥き、駆除しながらネット掛け
6/18
カラス除け対策:フラワーネットを張る
6/18
デナポン撒布
6/21
追肥、フェニックス噴霧
7/14
片付け始める
6/27
アーチポールで倒伏防止
7/20
片付け
7/31
除草剤をジョロで撒く
8/22
石灰窒素を撒布
耕運機で深耕
8/22
石灰窒素を撒布
8/18
石灰窒素を表土全面に撒く
耕運機3往復で20cm位の溝を掘る
トウモロコシ残渣を入れる
石灰窒素を溝に撒く
埋め戻しする
8/31
施肥:苦土石灰、配合肥料、牡蠣殻石灰肥料
8/23
耕運機で深耕
8/24
耕運機で深耕
9/9
施肥:堆肥30L、野菜専用配合2800cc+牡蠣殻石灰700cc
殺菌剤フロンサイド+殺菌剤ネマトリンエース
9/10
ネマトリンエース、フロンサイド、ダイアジノン、プレロッソを撒き、耕運機で混和。
70㎝×14m×10cmの畝を作り、2条マルチを敷く。
1穴2粒ずつ播種。
播種後、オルトラン粒剤を撒き、寒冷紗トンネル
9/14
施肥(各畝):苦土石灰2100cc、配合肥料2100cc
 牡蠣殻石灰肥料2100cc
耕運機で混和
9/14
ダイアジノン撒布後、耕運機で耕す
70㎝×13m×10cmの平畝作り
5条マルチを敷く
播種:直播(各穴2粒)
潅水後、オルトラン粒剤撒布
不織布をべた掛け
9/13
発芽が始まる
9/16
発芽不良個所へ2粒ずつ蒔き直し
9/24
ネマトリンエース、フロンサイド、プリロッソを全面に撒布し、耕運機で混和→畝作り→2条マルチ→播種1穴2粒ずつ→潅水後、オルトラン粒剤撒布
9/24
ネマトリンエース、フロンサイド、プリロッソを全面に撒布し、耕運機で混和
9/24
残り1/2に播種
潅水後、オルトラン粒剤撒布
9/17
フロンサイドとダイアジノンを全面撒布→耕運機で混和→70cm×13m×10㎝の平畝作り→定植83株→潅水後、オルトラン粒剤株元撒布
9/21
フロンサイドとダイアジノン→施肥:堆肥、配合肥料、牡蠣殻石灰を全面撒布→耕運機で混和
9/27
間引き
ビスダイセン+プレバソン噴霧
9/28
発芽始まる
9/28
畝作り→2条マルチ→2粒ずつ播種→潅水後、オルトラン粒剤株元撒布
ビスダイセン+プレバソン噴霧 ビスダイセン+プレバソン噴霧 9/30
畝作り→5条マルチ→播種(2粒ずつ)→潅水
9/30
寒冷紗を掛ける
10/1
スラゴ撒布
10/1
スラゴ撒布
10/2
不織布を外す
10/2
先日播種したところへ不織布をべた掛け
アルバシンシン+アミノアルファ噴霧 アルバシンシン+アミノアルファ噴霧 アルバシンシン+アミノアルファ噴霧 10/5
間引き
アルバシン+アミノアルファ噴霧
アルバシン+アミノアルファ噴霧 10/5
発芽始まる
潅水
10/12
間引き
10/6
間引き続き
10/13
不織布を外し、補播種
10/15
寒冷紗を外し、③へ移動
アルバリン噴霧
10/15
アルバリン噴霧
10/15
アルバリン噴霧
寒冷紗トンネル
10/15
アルバリン噴霧
10/18
間引き
10/16
初収穫
10/18
間引き



三ケ名南北 2020年

サニーレタス
ほうれん草 スナップ・キヌサヤ 大にんにく 平戸にんにく ブロッコリー 茶豆・黒豆 九条ネギ
落花生 落花生 きゅうり④ きゅうり③ ピーマン・パプリカ
ししとう
なす
(築陽・千両)
タマネギ タマネギ タマネギ タマネギ

2/19サニーレタスに
不織布とダンポールでトンネル

2/10追肥 2/24
にんにくにアミノアルファ1000倍液を潅水
1/15
ブロッコリー追肥
3/4
ナスの種をポットに
播種
3/11
全量収穫
そのあとへ九条ねぎを直播、潅水
ビニールトンネル
3/3
不織布を外し、ビニールトンネルに代える
2/18
スナップ実成り始まる
テープで倒伏防止
5/3
大にんにくの伸びた
芽を摘む
4/19
平戸にんにくの伸びた芽を摘む
2/10追肥 3/15発芽 5/7
ビニールトンネルを外す。マルチを剥がす
4/21
サニーレタス2ヶ収穫
2/24
スナップ成長が悪い4株の通路を土起こし後全体にアミノアルファ1000倍液で潅水
5/11
大にんにくの伸びた芽を摘む
5/11
倒伏した5株を抜き取り、そのまま畑で乾かす
3/3
ブロッコリー収穫
3/17
両種とも全部発芽
6/2
ダコニール噴霧
5/7
サニーレタス片付け
3/4
キヌサヤ初収穫
6/8
3株掘り出し
5/14
全株抜き取り、根を切り畑で1日天日干し
3/4
ピーマン・パプリカ
ししとうの種をセルトレイ
に播種→加温器へ
3/28
千両二号本葉1枚出たので、12cmポットへ移植→8ケは出窓6ケは3Fへ
5/8
石灰窒素全面撒布
耕運機で混和
4/8
一部株が黄色み掛かってきたので、アミノアルファ1000倍液を20L潅水する
6/9
2株掘りだす
昨日掘りだしたものを引き揚げ
5/22
前作マルチを剥がし、
堆肥120Lを全面に撒き、耕運機で混和する
3/11
苗に1000倍希釈の液肥を潅水
4/2
築陽本葉1枚出たので9cmポットへ移植→3Fへ
4/19 きぬさや
一部片付け始める
6/23
施肥:全面に苦土石灰。30㎝位の溝に堆肥、配合肥料、過リン酸石灰。回りの土に過リン酸石灰。澪を埋戻し、山畝作り。
マルチを敷く
5/27
9連ポットへ「夏すずみ」を播種
3/13
苗に1000倍希釈の液肥を潅水
4/8
堆肥20Lを表土に撒き、耕運機で深耕
4/21
スナップも全体に黄色くなってしまった
6/25
9cmポット17ヶに播種
5/28
施肥、マルチ
3/14
パプリカ発芽
4/24
施肥:耕運機で混和
ベンレート潅水
畝作り、マルチを敷く
4/27
スナップ最終収穫
6/28
発芽-全てのポット
5/31
9連ポット「夏すずみ」
発芽(全数同時発芽)
3/15
苗に1000倍希釈の液肥を潅水
5/5
定植:築陽8株ととげなし千両二号8株
定植前にダイアジノン、定植後にオルトラン
風除けに行灯
4/29
支柱、ネット、マルチ片付け
石灰窒素700ccを全面に撒き、アルキメデスと4本鍬で深耕
7/16
「夏すずみ」定植17株
定植前にダイアジノン
定植後、潅水し株元にオルトラン撒布
寒冷紗トンネル
6/17
9株定植、寒冷紗
3/16
ししとう発芽始まる
5/9
株間に落花生(大まさり)を2粒ずつ播種:コンパニオンプランツとして
5/11
2畝畑全面に牛糞堆肥90Lを撒き、鍬で土と混和する
7/28
苗の頭が天井に届いたので、寒冷紗を外し、U字型アーチ支柱と直棒で本支柱を立てる。PP紐を横に張り、縦棒をつなぐ。苗をPPテープに巻きつけ、一番上のPP縄と結ぶ
6/23
1株枯れる
3/17ピーマン
ハイグリーンをセルトレイに播種→加温器へ
5/20
株間の落花生が発芽
築陽:行灯外し、本支柱
5/22
施肥:配合肥料2100cc+牡蠣殻石灰1500cc
土壌殺虫剤と土壌殺菌剤を全面に撒き、耕運機で混和
2条千鳥マルチを敷く
8/11
アクテリック乳剤噴霧
7/2
8株定植。全部で16株となる
3/18
苗に1000倍希釈の液肥を潅水
5/21
とげなし千両二号:行灯外し、本支柱設置
6/1
植穴に種蒔き用培土を深さ2cm程度入れる。
直播:1穴2粒ずつ
播種後、不織布で覆う
8/13
潅水
7/9
寒冷紗を外す。
アーチ支柱と直支柱を設置。支柱同士をPP縄でつなぎ、その紐からPPテープを株ごとに垂らし、苗を巻き付ける
3/21
ブロッコリー片付け
5/24
芽かき
6/17
不織布を外す。未発芽個所に半分に切ったペットボトルを差し込む
7/20
初収穫
3/28
苗に1000倍希釈の液肥を潅水
6/2
ダコニール噴霧
7/19
マルチを剥がし、株元に「フロンサイト」を撒布
7/27
6節から10節までは1果に、7節以降は2果にし、その先端は摘み取る
3/29
パプリカ苗4ケを9㎝ポットに移植→出窓へ置く

ししとう苗7ケを移植→出窓へ置く
6/9
ダコニール+トレボン+有機カルトップ噴霧
8/9
通路側の枝・葉を刈り込み
7/28
追肥:雨で水が溜まっていたので、撒いたままにした
4/8
堆肥20Lを表土に撒き、耕運機で深耕
6/10
追肥:888有機配合700cc畝周りに撒き、土と混和する
8/6
追肥:888有機化成1000cc アルキメデスで混和
4/24
施肥:耕運機で混和
ベンレート潅水
畝作り、マルチを敷く
6/11
トウモロコシで使用していた支柱で補強
8/11
アクテリック乳剤噴霧
5/13
ピーマンとししとうの発育が遅いので、ポットの土をピーマン4ケとししとう1ケを替える
6/17
一番北側の株が青枯れ病を発症したため、抜き取り
8/13
潅水
5/21
パプリカ3株、ししとう6株、ピーマン4株定植、行灯
6/18
玄米アミノ液噴霧
6/1
株間に落花生を直播する
6/24
追肥
6/2
ししとう、パプリカ行灯を外し、本支柱。ダコニール噴霧
6/27
キラキラテープで倒伏防止
6/7
ピーマンの行灯を外す
パプリカ、ししとう、ピーマン一番花下まで脇芽取り
7/11
追肥
6/24
追肥
6/26
パプリカ、ししとう、ピーマン支柱を補充し、1株3本に
6/29
ダコニール噴霧
7/22
消毒:殺虫、殺菌
7/22
消毒:殺虫、殺菌
7/23
土寄せ
追肥+微量要素
7/29
消毒:トレボン噴霧
8/22
マラソン噴霧
8/6
ピーマン2株しおれる
8/6
追肥:888有機化成1000cc
8/27
追肥:888有機配合肥料
潅水
8/9
パプリカ2株、ししとう1株、ピーマン4株青枯れ病でしおれる
8/11
アクテリック乳剤噴霧
8/28
早朝、トレボン噴霧
8/22
マラソン噴霧
9/2
アディオン噴霧
9/2
追肥&アディオン噴霧
9/8
「ネオアース」を播種
288穴セルトレイ×2枚
9/18
「中華妃」288穴セルトレイに播種
9/26
「スパート」
288穴セルトレイに播種
9/27
ビスダイセン+プレバソン噴霧
9/12
発芽始まる
殺菌剤ビスダイセンを噴霧
9/25
発芽始まる
ビスダイセン潅水
10/3
「築陽」片付け
9/13
ビスダイセン噴霧
アミノアルファ潅水
④片付け始める
9/14
ビスダイセン噴霧
9/22
補播種分発芽始まる
ビスダイセン噴霧
9/27
ビスダイセン+プレバソン噴霧
10/3
試し掘り→まだ早い
10/5
アルバシン+アミノアルファ噴霧
10/11
セルトレイ苗に液肥+アミノアルファ潅水
ダコニール噴霧
10/13
試し掘り2回目→まだ早い
10/14
収穫
10/15
収穫
10/16
収穫
10/18
片付け




三ケ名北 2020年

細ねぎ
サニーレタス パプリカ ピーマン
パプリカ
キャベツ
(新藍)
キャベツ
(新藍)
水菜
アスパラガス オクラ トマト
きゅうり① きゅうり② すいか
(紅まくら)
かぼちゃ
(ロロン&ジョー)
キヌサヤエンドウ にんにく
(大)
タマネギ苗床 にんにく
(平戸)
ほうれん草 サニーレタス スナップエンドウ
2/4アスパラに
施肥・堆肥
2/19
寒冷紗片付け
3/17
桃太郎ゴールドと
フルティカをセルトレイに播種
播種後、加温器へ
2/18パプリカ
7ケ収穫
2/29
ピーマン片付け
4/10
前作片付け
堆肥、深耕
4/10
前作片付け
2/24
水菜片付け
3/15
前日に購入した根株2株を定植
定植穴に堆肥
2/24
サニーレタス片付け
3/19
圃場の雑草取り
ホーム桃太郎を播種-9cmポットへ3粒ずつ。潅水後、加温器へ
3/18
パプリカ片付け
3/18
パプリカ片付け
5/1
耕運機で均す
4/21
9連ポットへ1粒ずつ播種
ロロン9粒、ジョー7粒→出窓へ
3/9
白ねぎ苗床作り
施肥:タマネギ配合400cc、牡蠣殻石灰肥料400cc耕運機で混和
3/16
アスパラ1本発芽
3/19
圃場の雑草取り
3/21
石灰窒素1000ccを表土に撒き、鍬で耕す
4/6
堆肥30Lを全面に撒き、耕運機で深耕する
4/27
堆肥約70Lを全面に撒き、アルキメデスと4本爪鍬で深耕
5/5
施肥:70cmおきに深さ30cm位の穴を掘り、堆肥1Lと米糠1Lを投入。埋め戻し後マルチを敷く
5/1
全面に過リン酸石灰を撒き、耕運機で混和。70cmおきに10穴を掘り、堆肥と配合肥料投入後、埋め戻し、マルチを敷く
3/16
黒マルチを敷く
3/24
アスパラ1本収穫
4/25
全面に堆肥120Lを撒き、アルキメデスと3本鍬で深耕
3/28
苗に1000倍希釈の液肥を潅水
4/12
①Vロード(去年の種)を9cmポットに1粒ずつ播種→出窓へ
②南進を9cmポットへ1粒ずつ播種→出窓へ
5/7
9連ポット×2に「南進」各一粒ずつ播種→日当たりの良い屋内へ置く
5/11
すいか苗を屋外に出す(双葉が開いた)
5/7
ブラックのジョー5株定植
定植前に有機カルトップ水溶液を潅水、ダイアジノンを撒布。定植後、潅水し、オルトラン粒剤散布
4/9
播種:畝のマルチに切れ込みを入れ3列に筋蒔き(400粒)
4/6
アスパラ2本発芽
5/7
施肥:苦土石灰700ccと牡蠣殻石灰700ccを表土に撒き、耕運機で混和。中央に30cm位の溝を切り、配合1300ccと堆肥12Lを投入。埋め戻し後、2条マルチを敷く
3/30
ゴールド3苗12cmポットへ移植
フルティカ2苗10㎝ポットへ移植
4/24
施肥:耕運機で混和、畝作り、マルチを敷く
5/8
施肥:苦土石灰を全面に撒き、耕運機で混和。中央に深さ30cm位の溝。堆肥、配合、牡蠣殻石灰。マルチ
5/20
本葉1枚で定植
8株
5/11
ロロン5株定植
定植穴にアミノアルファ1000倍液を潅水。定植後、再びアミノアルファを潅水後、オルトラン粒剤を株元に撒布
残った2株を近くに植えた。
4/21
発芽始まる
4/7
燻炭、ピートモス、腐葉土を全面に撒く
5/8
128穴セルトレイに播種
4/2
モモタロウ9苗12cmポットへ移植→出窓へ
5/5
定植:Vロード7株と南進9株
定植後、寒冷紗トンネル
5/11
5/7播種した「南進」発芽始まる
5/24
防草シート張り
5/24
防草シート張り
6/2
ダコニール噴霧
4/10
潅水
5/15
発芽始まる
4/16
施肥:全面に苦土石灰1500ccを撒く
中央に深さ30cm位の溝を耕運機で掘る。溝に配合肥料2000cc、過リン酸石灰400cc、堆肥25Lを投入後、平らに均す
5/18
ツルが出始める
5/28
17株定植
ビニールトンネル
5/25
防草シートの上に蔓絡まるシートを張る
6/4
子つる摘芯
第5節に目印キラキラテープ
6/4
水遣り
5/30
追肥、腐葉土、米糠
5/27
定植:1穴に2~3苗
4/17
70㎝×9m×10㎝の平畝
潅水後、2条マルチ
5/21
寒冷紗を外し、本支柱とネットを設営3.6m×2基
6/2
8株枯れ始める。
ダコニール噴霧
6/2
ダコニール噴霧
6/6
10節目に目印キラキラテープ
7/28
追肥:888有機化成500ccを表土に撒く
6/2
ダコニール噴霧
4/29
アイコ、イエローアイコ、麗夏の接木苗を2苗ずつ定植
潅水後、穴あきビニールトンネル
6/2
ダコニール噴霧
6/3
ビニールトンネル外す。弱った8株を引き抜く。寒冷紗に替える
6/5
行灯を全株外す
6/9
子つる摘芯
第5節と第10節に目印キラキラテープ
6/7
全苗堀り起こし、
移植
10/18
枯れ枝整理
6/9
ダコニール+トレボン+有機カルトップ噴霧
5/1
有機カルトップ1000倍液を潅水
6/3
1本初収穫
6/6
2苗枯れる
6/14
親づる1本と子づる2本立てにする
6/10
人工授粉始める
7/22
「ジョー」4ケ収穫
7/11
追肥
植えてあるところだけビニールを外し、本支柱を立てる。6本 6/18
追肥:888を800cc
6/27
追肥:畝片側に配合肥料500cc
6/17
人工授粉始める
6/21
追肥:株間に穴をあけ、888配合を40㏄ずつ撒き、混和する
8/1
「ジョー」1ケ収穫
8/6
追肥:888有機化成500cc アルキメデスで混和
5/12
こくうまトマト苗8株を定植
6/27
追肥:畝片側に配合肥料500ccずつ
7/11
追肥
6/27
追肥:株間に穴をあけ、888配合を40㏄ずつ撒き、混和する
7/20
「ロロン」1ケ人工授粉
8/7
「ジョー」4ケ収穫
9/2
アディオン噴霧
5/14
ビニールトンネルの裾と両サイドを開け、風通しをよくする
7/5
南側の横支柱1本がまん中で折れる
7/19
追肥
7/2
カラス除けに黒テグスを畑全体を囲むように張る
7/22
「ロロン」
1ケ収穫
9/16
追肥:888有機化成500cc
5/17
「こくうま」一番花開花。トマトトーン噴霧
7/11
追肥


7/9
つる枯れ病で枯れ始める
7/29
「ロロン」
2ケ収穫
9/27
銀色テープを一回り張る
5/20
「こくうま」トンネル外し、本支柱
7/19
追肥
7/15
1ケ収穫:果実に黒い小さな斑点が出てきたため
1ヶ腐り
8/1
「ロロン」3ヶ収穫
9/30
トレボン噴霧
5/23
「ホーム桃太郎」「桃太郎ゴールド」「フルティカ」各3株ずつ定植
7/16
1ケ腐り
8/7
「ロロン」1ケ収穫
10/20
追肥
5/29
ホーム桃太郎・桃太郎ゴールド・フルティカ各3本支柱を立てる
7/17
1ケ腐り
残った実を全て収穫
8/9
「ロロン」1ケ収穫
6/1
株間にマリーゴールド苗2ヶを植える
7/20
1ケ収穫 紅まくら収穫終了
9/10
かぼちゃ片付け
6/2
ダコニール噴霧
7/22
ネット片付け
6/3
麗夏3ヶ尻腐れ
有機カルトップ噴霧

6/4
追肥:牡蠣殻石灰肥料
6/5
アイコ 1ケ初収穫

6/9
トレボン+ダコニール+有機カルトップ1000倍液噴霧
6/16
有機カルトップ500倍液噴霧
6/21
フェニックス噴霧
6/23
支柱を増やし、倒伏防止
6/26
西側半分に追肥
6/27
東側はきゅうり①と同時追肥
6/29
ダコニール噴霧
7/16
追肥:888有機配合800ccを畝周りに撒き、3本鍬で混和する
7/22
消毒:殺虫、殺菌
7/28
追肥:888有機化成を通路に1000ccずつ撒く。雨に水が引いていなかったので、撒いたままにした
7/29
トレボン噴霧
9/10
片付け終了
8/11
アクテリック乳剤噴霧
8/13
①片付け ②南側半分片付け
8/22
マラソン噴霧
8/30
シート片付け
堆肥60L撒く
8/31
前作マルチ剥がし、堆肥90Lと米糠を撒く
8/31
堆肥90Lと米糠を撒く
9/1
苦土石灰1000ccと堆肥30Lを撒き、耕運機で深耕
9/1
苦土石灰1000ccを撒き、耕運機で深耕
9/17
前作シートを剥がす→堆肥30L→耕運機で深耕
9/14
施肥:配合肥料1500cc、牡蠣殻石灰肥料1500cc、苦土石灰1200cc、耕運機で混和
9/14
施肥:配合肥料1500cc、牡蠣殻石灰肥料1500cc、苦土石灰1200cc、耕運機で混和
9/21
施肥:苦土石灰、牡蠣殻石灰、ヨウリン、配合肥料、ダイアジノンを全面に撒き、耕運機で耕す
9/21
堆肥40Lを全面に撒き、耕運機で耕す
9/20
植付け:耕運機で耕す→ネトマリンエース撒布→70㎝×9m×15cm畝作り→2条マルチ→植付け→土盛り
9/20
タマネギ苗用に施肥:過リン酸石灰、苦土石灰、牡蠣殻石灰、堆肥→耕運機で耕す
9/20
植付け:耕運機で耕す→ネトマリンエース撒布→70㎝×9m×15cm畝作り→5条マルチ→植付け→土盛り
9/22
セルトレイで発芽始まる
9/27
耕運機で耕す
タマネギ播種:
「赤玉の極み」と
「春一番」を筋蒔きし、バーミュキュライトで埋める
ビスダイセン水溶液で潅水
9/21
空いているところにほうれん草を播種→ビスダイゼン水和剤で潅水
9/28
27穴セルトレイ×2に播種
9/28
早朝潅水
9/26
ほうれん草発芽始まる
10/6
施肥
10/6
牛糞堆肥60L
10/2
早朝潅水
10/3
平戸ニンニク発芽始まる
10/11
苗に液肥潅水
10/4
「赤玉の極み」発芽始まる
10/5
アルバシンシン+アミノアルファ噴霧
10/5
「春一番」発芽始まるビスダイセン+プレバソン
潅水
10/5
「平戸」発芽本数5本となる
10/6
追肥:ぼかし肥料
10/7
バリダシン+プレバソン+アミノアルファ
潅水
10/18
「平戸」発芽本数90本以上となる
10/11
2m以上になったものを70㎝位に切り詰める
切った残渣は、アスパラガスの表土に撒く
10/12
前作のマルチを剥がし、鍬で耕す
10/11
ダコニール噴霧
10/11
発芽始まる
10/12
サニーレタス定植(3列)
10/13
消毒:ビスダイセン噴霧
10/12
残り播種
10/13
サニーレタス消毒
10/15
土寄せ
アミノアルファ潅水




大覚寺① 2020年

サツマイモ苗床 じゃがいも じゃがいも じゃがいも じゃがいも タマネギ タマネギ タマネギ ミニ白菜 タマネギ タマネギ
苗床
(はるか) (アンデス) (キタアカリ) (シンシア) (メークイン) (貝塚・赤極) (中華妃&ケル玉) (黄味小町) (フォーカス) 冬瓜 いんげん
(安納) すいか (赤玉の極み) (姫とうがん) (モロッコ)
(シルク) サツマイモ さつまいも さつまいも (ラルク) 40cm×6m
にんじん (安納) (シルク) (紅はるか) 秋じゃが 秋じゃが 秋じゃが 大根
(向陽) (出島) (アンデス) (西ユタカ) (冬みねセブン)
1/14
堆肥・マルチ
ビニールトンネル
1/7 石灰窒素 2/27
畝の下にモグラがトンネル
を掘っている様子
3/3
ダコニール
1000倍液を噴霧
3/3
ダコニール
1000倍液を噴霧
3/1
花芽がついた株を処分
3/3
ダコニール
1000倍液を噴霧
3/3
ダコニール
1000倍液を噴霧
3/18
アルキメデスで深耕
1/21伏せ込み
1/10 溝切り 3/3
ダコニール
1000倍液を
噴霧
3/3
片付け
3/18
玉ねぎの残り苗全部本圃へ移植
3/24
施肥:全面に苦土石灰
中央溝に堆肥15L、配合900cc
高さ10㎝の畝とする
3/11
雑草取り
未だ発芽せず
1/15種イモ
購入
1/15種イモ
購入
1/18種イモ
購入
1/15種イモ
購入
4/19 姫とうがん
9cmポットへ1粒ずつ播種
潅水後、外へ置く
5/5
施肥:90cmおきに深さ30cm位の穴を掘り、堆肥1Lと米糠1Lを投入。埋め戻し後マルチを敷く

5/12
冬瓜用に施肥&マルチ
60cm×9m
4/3
2~3粒ずつ直播、寒冷紗
5/11
すいか苗を屋外に出す(双葉が開いた)
5/23
9株定植
寒冷紗
3/28
安納発芽
1/16日浴 1/16日浴 1/18日浴 1/16日浴 5/3
玉ねぎ アミノアルファ噴霧
6/2
ダコニール噴霧
4/4
潅水
4/3
シルク発芽
1/23 施肥 5/20
「貝塚」抜き取り→畑で乾かす
6/26
人工授粉
目印を立てる
5/23
9株定植
行灯
6/8
水遣り
4/6
潅水
4/9
発芽した芽が枯れたので、ビニールトンネルを外す
1/28切分け 1/28切分け 1/28切分け 5/22
「貝塚」
引き揚げ
6/27
追肥:株間に穴をあけ、888配合を40㏄ずつ撒き、混和する
6/8
水遣り
6/9
水遣り
4/10
潅水
4/10
堆肥を盛り、ビニールトンネルを再び設置
1/30 植付け
フロンサイド ダイアジノン 黒マルチ
6/9
水遣り
6/23
親ヅル摘芯
4/14
発芽始まる
5/4
ビニールを外す
2/19芽出し
不織布とダン
ポールで
トンネル
2/24
マルチの下
で芽が出始
めている
2/24
マルチの下
で芽が出始
めている
2/24
マルチの下
で芽が出始
めている
6/14
行灯を外し、親づると子づる2本立てに
2/19草取り 7/22
追肥
4/23
支柱設置
6/8
水遣り
2/27
一部芽出し
2/27
一部芽出し
6/23
人工授粉
5/12
フォーカスすべて抜き取り
畑に置いておく
10/11
4ケ収穫
5/3
オルトラン粒剤
キラキラテープ
6/9
水遣り
3/6 霜にあたる 6/2
ダコニール噴霧
5/20
先端を摘芯
8/14
さつまいもを片付け
にんじん施肥:苦土石灰、有機配合、ダイアジノン
3/10 霜にあたった葉は黒く枯れたが、
新しい芽が出始めている
6/17
赤玉の極み全量収穫
6/17
ケル玉全量収穫
6/27
中華妃10ケ収穫
6/29
人工授粉
6/17
赤玉の極み全量収穫
5/22
先端摘芯
8/23
ダイアジノン、フロンサイド、ネトマリン全面撒布、鍬で混和
60cm×4mの畝作り
条間15㎝3筋 2㎝間隔で播種
不織布ベタ掛け
3/12 3/17に低温情報-不織布を掛ける 6/29
中華妃全量収穫
7/3
黒テグス
を畝周りに張る
5/28
実成り始まる
8/24
早朝と夕方水遣り
3/21
不織布を外し、軽く株元へ土寄せ
7/19
人工授粉5ヶ
6/2
初収穫
8/25
早朝と夕方水遣り
4/5
追肥:株間に20ccずつ配合肥料(いも専用)
土寄せ
7/22
殺虫、殺菌
6/3
収穫
8/26
早朝と夕方水遣り
4/11
強風に備え、高く土寄せ
7/26
「ラルク」初収穫1ケ
6/4
収穫
水遣り
8/30
夕方水遣り
4/17
強風雨に備え、土寄せ
7/28
「ラルク」収穫2ケ
3ヶ腐り
6/5
追肥、潅水、収穫
8/31
夕方水遣り
4/23
追肥、土寄せ
7/31
「ラルク」収穫2ケ
4ヶ腐りと割れ
6/6
収穫、水遣り
9/1
夕方、草取り&水遣り
5/3
葉が黄色味掛かってきた。
倒伏した株も出てきた
8/2
「ラルク」収穫1ケ
3ヶ割れ
6/7
収穫、水遣り
9/8
にんじん
数本発芽
5/4
午前中の雨のおかげか、全ての株が立ち直った
8/6
「ラルク」収穫3ヶ
カラス被害1ケ、割れ2ヶ
6/8
収穫、水遣り
9/16
不織布を外す
5/9
1株収穫→
まだ早い
5/9
1株収穫→
まだ早い
8/8
「ラルク」6ケ収穫
1ケ割れ
6/9
収穫、水遣り
5/11
昨日の雨のおかげか、全ての株が立ち直った
8/10
「ラルク」1ケ収穫
1ケ割れ
5/25
一部収穫
5/25
一部収穫
8/17
草刈り、堆肥を表土に撒く
9/16
前作のマルチを剥がし、20cm位深耕
5/28
一部収穫
5/28
一部収穫
8/21
石灰窒素を表土に撒く
9/24
施肥:苦土、配合牡蠣殻石灰、鍬で耕す
6/3
収穫終了
5/29
収穫終了
5/29
1株収穫
5/29
収穫終了
8/24
耕運機で耕し、各畝の中央に深さ20cm位の溝を切る
10/2
殺菌、殺虫、殺線虫→2条マルチ→播種
5/30
半分収穫
8/25
施肥:堆肥5Lずつ、イモ専用配合肥料800ccずつを溝に投入し、溝を半分埋め戻す
10/4
早朝潅水
6/3
収穫終了
8/26
植付け15ケ
ネトマリン、ダイアジノン、フロンサイド
8/27
植付け
23ヶ
ネトマリン、ダイアジノン、フロンサイド
8/29
植付け
25ヶ
ネトマリン、ダイアジノン、フロンサイド
6/4
溝切り、堆肥投入
6/4
溝切り、堆肥投入
9/12
数本ずつ発芽
6/6
ダイアジノン撒布
鍬で混和しながら山型畝作り
9/29
雑草取り、追肥:ぼかし肥料、土寄せ
6/10
苗を植えつけ全量
6/10
苗を植えつけ未了
6/10
苗を植えつけ全量
10/7
強風対策:ポール支柱
6/13
植付け終了
10/16
追肥:ぼかし肥料、土寄せ
6/18
6/13植付け分4株枯れる
6/21
枯れた分取り替え
6/26
1株再替え
7/19
畝の雑草取り
7/22
畝間の草取り
7/24
畝間の草取り
7/24
畝間の草取り
10/13
収穫始める:どれも良好
10/20
収穫(途中)
10/14
収穫:終了



大覚寺② 2020年

いちじく しきみ フェイジョア ふき
1/7剪定 1/14採穂、寒肥 2/14寒肥、剪定 採茎
3/30
昨年挿して根付いた苗木2本を移植
3/3ダコニール1000倍液を噴霧
3/31
根元に古い土を捨てる
採茎
4/14
採穂
スミチオン&サブロール1000倍液を噴霧
4/14
スミチオン&サブロール1000倍液を噴霧
4/14
採茎
4/21
4つの株に日除けを設置する
5/22
開花直前
4/23
1つの株に日除けを設置する
5/23
2輪開花
4/26
1つの株に日除けを設置する
5/28
開花盛ん
5/14
採穂
スミチオン噴霧
6/8
水遣り
5/28
新芽が緑化し、綺麗
6/9
水遣り
6/4
採穂
6/14
採穂
10/14
採穂、スミチオン噴霧



田尻西 2020年

サトイモ
(セレベス)
枝豆
(あじみのり)
枝豆
(あじみのり)
枝豆
(あじみのり)
サトイモ(石川)&
しょうが
サトイモ(瀬戸ノ谷)&
しょうが
ブロッコリー ブロッコリー ブロッコリー
2/5 サトイモ用に土起こし 2/5 枝豆用に土起こし 2/24土起こし
4/3 サトイモ用
中央の溝に施肥、埋め戻し
3/17 枝豆用
石灰窒素を表土に撒き、雑草を取りながら鍬で混和
4/3
雑草取り
4/6
耕運機で耕しながら、均す
4/3 枝豆用
苦土石灰、ヨウリン、堆肥を表土に撒き、鍬で混和
4/4
中央の溝に施肥、埋め戻し
4/8 サトイモ用
高さ10cm位の平畝
黒マルチを敷く
4/5 「あじみのり」
128穴セルトレイに播種
潅水後、不織布で覆う
4/6
耕運機で耕しながら、均す
4/16
50㎝間隔でセレベス植付け
西隣の空地にエビいも5ヶ植えつけ
4/6
耕運機で耕しながら、均す
4/7
高さ5cm位の平畝
黒マルチを敷く
4/21 サトイモ
発芽始まる
4/8
高さ10cm位の平畝
潅水後、フリーホールマルチを敷く
4/16
60㎝間隔で植えつけ 
6/4 サトイモ
芽かき
4/16 「あじみのり」
播種:15㎝間隔2粒ずつ2列
潅水後、寒冷紗トンネル
4/27
「あじみのり」定植 畝半分
4/25
里芋の株間に大生姜植付け
4/25
里芋の株間に葉しょうが2か所と残りの株間に大生姜を植付け
6/26 サトイモ
追肥、土寄せ
4/23
発芽始まる
5/1 「あじみのり」
128穴セルトレイに播種
不織布を掛け、屋外に置く
5/21
1か所発芽していないので、別の種芋を植える
7/31 サトイモ
追肥、土寄せ
5/13
発芽不良個所へ補植
5/13
残り穴に定植
寒冷紗トンネル
5/26
生姜の発芽始まる
10/1 サトイモ
子芋の芽をかき、土寄せ
5/23
オルトラン+玄米アミノ+アミノアルファ1000倍液噴霧
6/4
里芋の芽かき
5/27 「あじみのり」
128穴セルトレイに播種
6/20
生姜の株元に敷き藁
5/28
玄米アミノ1000倍液噴霧
6/26
追肥、土寄せ
6/5 「あじみのり」
定植、潅水、寒冷紗
7/31
追肥、土寄せ
6/17・6/20・8/5
玄米アミノ液噴霧
9/27
葉しょうが収穫
7/16~7/24
「あじみのり」収穫
8/1~8/16
「あじみのり」収穫
7/16~7/27
「あじみのり」収穫
10/1
子芋の芽をかき、土寄せ
8/16
枝豆片付け
耕運機で耕す
10/5
収穫:大しょうが1株と
石川いも2株
10/1
里芋を1株収穫

10/7
大しょうが3株収穫
7/17
ブロッコリー①を27穴セルトレイに播種
9/4 ブロッコリー用
施肥:ヨウリン、野菜専用配合肥料
8/7
ブロッコリー用
堆肥、苦土石灰
10/12
大しょうが3株&葉しょうが2株、里芋2株収穫
7/20
ブロッコリー発芽開始
10/3
定植:ダイアジノン&ネビジン&ネマトリン撒布し、鍬で混和→幅50㎝高さ15cmの畝作り→マルチ
40㎝間隔で定植→潅水後、オルトラン撒布
8/10
ブロッコリーセルトレイ発芽開始
10/13
大しょうが3株&里芋1株収穫
7/31 ブロッコリー用
牛糞堆肥30L表土に撒く
8/16
施肥:ヨウリン、野菜専用8-10-12 耕運
8/7 ブロッコリー用
施肥:苦土石灰、ヨウリン、有機配合
9/4
定植前、ダイアジノン、フロンサイド
19株定植
定植後、オルトラン粒剤
8/16 ブロッコリー
フロンサイド撒布
ダイアジノン撒布
定植:条間60㎝株間45㎝
9/27
ビスダイセン+プレバソン噴霧
9/27 ブロッコリー
追肥+土寄せ
ビスダイセン+プレバソン噴霧
10/5 ブロッコリー
消毒:バリダシン+フェニックス噴霧
寒冷紗を外す
10/5
消毒:バリダシン+フェニックス噴霧
寒冷紗を被せる
10/5
消毒:バリダシン+フェニックス噴霧
10/7
倒伏対策:支柱を1本ずつ立てる
10/15
寒冷紗を外し、1本ずつ支柱を立てる

10/20
追肥、土寄せ



田尻東 2020年

【西北】 【西南】 【中北】 【中南】 【東北】  【東南】 
そら豆 茶豆・黒豆
大根(夏祭)
ブロッコリー 白ねぎ
ミニ白菜 白ねぎ 紫ミズナ(紅法師) 黒豆・茶豆 サトイモ
水菜 そら豆 チンゲン菜
2/12そら豆の追肥、整枝
フラワーネット3段目を張る
5/17夏大根用に
石灰窒素700cc全面撒布
3/21
ブロッコリーを片付ける
1/5
白ねぎ収穫
6/6
黒豆・茶豆用に草刈り
施肥:堆肥5L、苦土石灰1000cc+ヨウリン250ccを全面に撒き、鍬で混和
高さ10㎝位の平畝作り
フリーホールマルチを敷く
5/1
新規農地
草刈り
2/14キラキラテープで周囲を囲う 5/26 夏大根用
施肥:堆肥20L、苦土石灰1000cc、配合肥料500cc
畝作り70㎝×11m×30㎝
5/21 白ねぎ用に
深さ30cm位の溝を掘る
12m位
3/26 水菜用に
施肥:堆肥15L、配合肥料1400cc
苦土石灰2100ccを撒き、3本鍬で耕す
70cm×12m×15cmの平畝を作る
6/21
黒豆・茶豆をセルトレイに播種
5/15
11m サトイモ用の施肥:
イモ専用配合肥料1100cc
堆肥20Lを中央に溝を切り投入
埋め戻す
2/27
アブラムシが着き始めている
とりあえず、スプレーで部分消毒
5/28
60cm×11mの畝作り
黒マルチを張る
5/23
白ねぎ「ホワイトスター」をセルトレイに播種
3/31
フリーホールマルチを敷く
6/29
黒豆・茶豆を定植、寒冷紗
5/21
60cmの平畝作り、マルチを敷く60㎝おきに瀬戸ノ谷イモを11ヶ植えつける
3/1
オルトラン1000倍液を全体に噴霧
6/6 夏大根「夏祭」
播種:1穴3粒ずつ43箇所
潅水後、不織布で覆う
5/28
セルトレイで発芽始まる
4/5
「紅法師」を128穴セルトレイに播種
潅水後、不織布で覆う
7/19
畝周りの草刈り
5/23
畝の残りに瀬戸ノ谷いも5株植え付ける
3/6
1.5mくらいまで伸びた株の先端を摘芯
6/20
不織布を外し、寒冷紗に取り替え。発芽不良個所へ3粒ずつ播種
6/7
苗床から大きめの苗を定植
定植後、そら豆の枯れた茎を敷く
4/27
定植:15㎝間隔で1穴2株~3株
潅水後、寒冷紗トンネル
7/23
畝周りの草刈り
6/26
芽かき
3/11
全株、先端を摘芯
6/24
6/20播種分発芽
6/20
苗が水没していたので、別溝を作り、移植。
新たな苗を定植
5/12~6/4
「紅法師」収穫
8/1
玄米アミノ噴霧
7/16
畝周りの雑草刈り
3/31
テープを張り、倒伏対策
実が大きいもので5㎝位に生長している
7/19
3本腐ってしまった
7/5
大雨で土寄せしなくても埋まっていた
7/19
畝の草取り
8/5
アミノアルファ+玄米アミノ噴霧
7/19
マルチを剥がし、1回目の追肥、土寄せ
4/4
実の大きさが10㎝位になってきた
8/1
水没し、土を被った株を水で洗い流す

夏大根は失敗だった。
7/15
午前中、白ねぎ苗にダコニール1000を噴霧
午後、白ねぎ苗を定植
前作のマルチを剥がし、中央に深さア15㎝位の溝を掘る
セルトレイの苗を3~5㎝間隔で置いていき、軽く土を被せる
。苦土石灰を撒く300cc/12m。そら豆の残渣を株元に敷き詰める
9/11そら豆栽培
前作のマルチを剥がし、
草取り
石灰窒素を全面に撒布し、鍬で耕す
9/2
黒豆1/4収穫
8/28
2回目の追肥、土寄せ
4/7
先端を摘芯
10/1 水菜用に
前作のマルチを剥がし、
草取り
堆肥とぼかし肥料を全面に撒布し、鍬で耕す
8/28
土寄せ
10/4 そら豆用
施肥:ダイアジノンとぼかし肥料を全面撒布
中央に深さ15㎝位の溝を切る→配合肥料、牡蠣殻石灰肥料、苦土石灰を投入→溝を埋め戻す
9/5
黒豆収穫 終了
10/4
3株収穫:小さいいもが多い
4/8
アミノアルファ5L潅水
追肥:有機化成888を1200cc畝周りに撒く
畝周りの草を鍬でかじる
10/5 水菜用
施肥:堆肥15L、888配合1000cc、苦土石灰1500cc、牡蠣殻石灰肥料500cc、ぼかし肥料10握り分を全面に撒布
9/11
1回目の追肥:888有機化成700cc
土寄せ
10/14
ダイアジノン&土中殺虫剤
2条マルチ
1穴2粒直播
9/11
茶豆収穫 終了
10/13
2株収穫
4/16
そら豆
初収穫8ケ
一粒鞘や奇形鞘を切除
10/11
「紅法師」と「サラダ水菜」セル苗に液肥+アミノアルファ潅水
10/3
2回目の追肥:888有機化成700cc
土寄せ
10/15
寒冷紗トンネルを掛ける
9/26
チンゲン菜「長陽」128穴セルトレイに播種
4/21~6/4
収穫
10/13
「紅法師」定植:ダイアジノン→フリーホールマルチ→定植後、オルトラン
10/17
そら豆苗の補充用にポットへ播種
12ポットへ1粒ずつ
9/27
チンゲン菜用に茶豆・黒豆を片付ける
草取り・マルチを剥がす
堆肥40Lを全面撒布
鍬で耕す
6/7
片付け始め
10/5 チンゲン菜用
施肥:堆肥15L、888配合1500cc、苦土石灰1000cc、牡蠣殻石灰肥料700cc、ぼかし肥料10握り分を全面に撒布
7/5
そら豆の片付け終了

10/11 
チンゲン菜セル苗に液肥+アミノアルファ潅水
9/4
ミニ白菜播種:25穴セルトレイ4枚に各2粒ずつ
10/16 チンゲン菜
定植:定植前にダコニール+アディオン潅水→5条マルチ→定植後、オルトラン粒剤株元撒布
9/8
ミニ白菜の苗にマラソン噴霧
9/9
ミニ白菜の苗にダコニール噴霧
圃場:前作マルチ片付け、堆肥15L+野菜配合2100cc+苦土石灰1400cc、鍬で混和
9/19 ミニ白菜定植
ダイアジノン&ネビジン撒布→畝作り→フリーホールマルチを敷く→定植:30cm間隔→潅水後、オルトラン粒剤を株元に撒く
9/20
寒冷紗トンネルを掛ける
9/27
ビスダイセン+プレバソン噴霧
10/1
間引き
10/5
消毒バクダシン+フェニックス噴霧
10/12
追肥:ぼかし肥料を畝周りに700cc撒布
10/13
「スラゴ」畝周りに撒布